●渡部ファンド第2号 詳細


ども、こんにちは、渡部です。

このページでは、「渡部ファンド第2号」の詳細をご説明しますね。

で、詳細説明のその前に…なんですが、先日からちょこちょこと言っておりますが、よくよく世間のファンド状況を見ていると、

自分でも「とんでもないことをしているんだな…。」

と、改めて感じているところです(笑)。

と、申しますのは、以下、

「日本トップファンドの実態と渡部ファンド第2号について」
http://www.progressmind.co.jp/fx/jittai.pdf

の、説明にもありますように、上記の海外有料ファンドと比べても全く見劣りしない配当を、うちでは、「既に」出しています。

毎月3%配当…。

なんて、現実には本当にあり得ないんですね。

で、半年プランの「渡部ファンド第1号」ですが、もう、その半分の3回を、上限のマックス配当。これはもうすでに現在進行形ベースで達成しているわけです。

ん〜、我ながらすごいな。と自画自賛です。

(本当に自画自賛していいレベルかと思います。世間のファンド事情、金融事情をみると…。元本割れなんで当たり前ですからね。)


ということで、この第1号がまだ走っている最中ではありますが、このタイミングで、「渡部ファンド第2号」の募集を、お盆明けの今週早々にとり行いたいと思います。

今回のファンドの詳細は以下にまとめてございますが、
http://www.progressmind.co.jp/fx/jittai.pdf

従来の自社ファンドマネージャーによる運用に加えて、上記のような好成績外貨建て海外優良ファンドや、優良ヘッジファンドまでも投資対象として広げ、投資家さんよりお預かりした大切な資金を、リスクヘッジしながら数種類のポートフェリオを組み、積極的・安定的に投資していく。

というバックボーンを組み、今までの自社運用よりも、さらに強固の体制で行います。

しかも富裕層以外の方々でも参加いただけるファンド。
という位置づけで募集を行いたいと思います。

さらに、前回の「渡部ファンド第1号」(短期6ヶ月ハイリスクハイリターン(うちとしては)、とは言え過去3ヵ月全て上限配当を継続達成中)とは違い、前回の倍の期間である1年間に渡り安定的に高配当を目指すので、色々なご事情で、前回参加できなかった方からのリクエストにも、十分にお応えしたファンドが実現できる運びとなった次第です。

で、再度、配当の具体的な内容を公開しますと、

●運用期間=1年間
●配当=3ヶ月ごとに6%配当(月利2%、年利24%)
●1年後満期償還時にプラスボーナス配当を予定。
(実績次第、お楽しみに!)

という感じに進めてまいります。

つまり、1千万をお預け入れた場合は、3か月に1度、60万円の配当、1年後の合計ではマックス240万円。元本と合わせますと、1,240万円となる可能性のある金融商品ということです。

元金保証をうたいますと、出資法違反となりますので、法律的にもそれはできませんが、極めて高い確率で達成できるバックボーンを構築しておりますので、何かよほどのことがない限りは、上限マックスの配当を毎回達成できるのではないかな。

と、現時点で感じております。

(もちろん、いつ何時何があるかは、まさに神のみぞ知る。ですので、「絶対」を保証するわけではありませんが。)

1年で24%の金商品がどこにある?
ということですよ。はい。

さらには、1年後の実績次第でボーナス配当。
というおまけつきです。

まさに、以下の
http://www.progressmind.co.jp/fx/jittai.pdf

海外有数の好成績運用ファンドと比べても全く見劣りせず、まして、国内の数多い元本割れファンドや定期預金などの金利とは、ちゃんちゃら比べものとすらなりません。

これを見ても、いかに我々がしていこうとしていることが、今の金融業界、金融商品の枠の常識を超えたものであるのか?が、お分かり頂けたと思います。

ということで、このファンドの募集は、今週火曜、18日よりスタートします。

今回はドル・ポンドの両方の通貨プランを受けている人から先に募集開始。というわけではなく、ドル円、ポンド円の会員さんと、他の弊社サービスの会員さん全員が対象です。

先着順ではなく、口数が多い順に48名を募ります。

で、この理由です。

なぜ今回は先着順ではなく、口数が多い順なのか?

ですが、これっていうのは、業界ではこの募集方法はポピュラーになっていることなんですが、今回の「渡部2号ファンド」 は、先にも申しましたように、自社運用に加えて、安定的に1年間にわたり高配当を達成してゆく為に、弊社アナリスト軍団の厳選した国内外の超優秀運用成績ヘッジファンドへの投資も、リスクを限定しながら積極的に行なって行きます。

従って、それらヘッジファンドへの投資最低可能金額のハードルを可能な限り数多くクリアする為に、今回の募集は申込金額の多い方々順にての限定人数(48人)の受け付けとなります。ということです。

前回は第1回目のファンドでしたので、できるだけ少額からスタートしたい。という、渡部個人の意向がだいぶあったのですが、実際にファンドをスタートさせて頂き、十分に行ける。

という手ごたえを確かにつかんだこと、さらには、自社運用以外にも、強固なバックボーン(つまり本物の実績を出せるファンドマネージャーの発掘。または、海外ファンドとのコネクションを既に構築できた。)体制を築けたので、今回は、従来のセオリーであるこういった方式にすることにしました。

これによって、

「ファンド募集額が多いほど運用成績をあげにくい」

と言う運用業界の常識をあえて打ち破り、毎回毎回、上限配当達成報告を継続することで、投資家さんからの信頼をより多く勝ち得、同時に、会員の皆さんをよりえこひいきしていき、日本国内ではどこにもできないようなサービスとパフォーマンスを全く合法的にご提供いたしたい。

と、私は切に考えております。

ってなことで、48名限定にしても、もしかしますと、2回目ということもあり、1回目「うさんくせーな」と思って様子を見ていた方も(笑)、その実績をみて、「本物だ…。」ということは十分に分かって頂けた事と思います。よって、そういった「様子見」だった方々が、ここぞとばかりに一気に資金を入れてくる可能性がありますので、また、「あっ!」という間に埋まる可能性もありますので、(前回は11分で5,000万円が集まり、即ソールドアウト。)

興味がある場合は、是非、18日を待っておいて頂ければと思います。


なお、渡部ファンド第1号に出資して頂いている投資家さんも今回の第2号にも参加して頂いても、もちろんですが、一向にかまいません。

その際は「ダブルで配当をお出しする。」ということです。

また、法人での出資も全然大歓迎です。個人だけではなく、企業としての資産運用にもぜひお役立て下さいませ。

経理上も合法的に、社の資産運用。ということで、全く問題なく帳簿に乗せることができますので、そういった場合でも全然OKっすよ。

ということで、お楽しみにお待ちください。