? 225機関投資家の目
本配信のコンセプトは「毎日読むだけでプロの考え方が身に付き」、しかも「プロにしか入らない情報が得られ」さらに「相場の実践で稼げるプロになれる」というものです。
しかも実際の彼のポジションも全て赤裸々に公開しますので、全く逃げがきかない。というもので、相場で勝てなくなったから致し方なく昔の知識を情報弱者に切り売りしているような輩とは違い、あとに公開する現会員さんの声の通り、実際に利益を出しながらそのポジションの根拠を開示して行きますので、やがてあなたも相場で稼げるようになります。
加えて今回は、“その中身はどのようなものか?”を約1ヶ月、完全無料で公開させて頂きます。よってあなたが思うリスクは完全に排除しました。いかがでしょうか?ぜひこのまたとないチャンスに便乗して頂ければと思うのですが…。

ということで、どうも、こんにちは。株式会社プログレスマインドの、渡部純一 ( わたなべ じゅんいち )と申します。

お忙しい中、当ページをご覧頂きありがとうございます。

弊社は、FX(為替)取引、日経225取引(先物、オプション)、株式投資、CFD取引などの投資助言配信業の老舗として、「実績第一主義」を一貫したスローガンに置き、2007年の創業以来、数年に渡り、お客様に投資助言サービスを提供し続けており、その投資助言サービスの本数は、現在、日本でもトップクラスと言えるものとなりました。

また、各種ファンドの組成、運用業務も行っており、FX(為替)、日経225オプションをメインに、日経225先物、株式投資、更には、現在の資産運用に おいて、ますますグローバルな観点が求められて来ていることを受け、日本を含めたアジアへの視点に重きを置いた資産運用サービスを提供。

最適なポートフォリオを構築しながらも、外部委託運用も含めた多様かつ高度な資産運用サービスの提供に努め、投資家様よりお預け入れ頂いた大事な資金を慎重に運用致しまし て、毎月利益を還元すべく、最大限の努力と業界最高レベルのサービスをご提供させて頂いております。

このビジネスモデルは、手前味噌ではありますが



と言われるこの世界で、いい時も悪い時もありながら、ではありますが、決して言い訳もせず、
まさに、文字通り「結果第一主義」を貫いてきた当社だからこそ、のもので、



ということ自体が、巷の同業者が結果を出せず軒並み廃業に追い込まれる中、「それなりの結果を出し続けている!」ことを示す証拠と言えるのではないかな。と思います。

※今のこの金融業界のご時世、大した実績が出せないのでうんちくを語り、勝てないとわかっている「過去の」手法をセミナー等でお客さんに伝え、あぶく銭を稼いでいるような輩がゴマンといます。

余談ですが、投資ですので、当社サービスも一時的に結果を出せずにいたこともありました。そのような時に他の投資顧問会社と契約されたお客様が、やはり当社に戻ってくれる。といったケースが、非常に多いようです。

これは、当社の長年相場と対峙してきた経験、また、多くの優秀な在籍トレーダーの一貫した思想、「目の前だけを見ず、長期的な視点で相場を見て、そして参加してほしい」といった思いがお客様にも伝わって、そして、自己責任の上ご参加されている。

ということで、非常に嬉しいことでもございます。

で、弊社は、上記の通り、今まで一貫して「実績最優先主義」を掲げ、良質の投資助言サービスに力を入れておりますが、それに加えて、昨年より、助言だけでなく、会員さんご自身が安定した実績を上げる実力を養成できるよう



ということで、今年1月、プロ専門ディーラー直伝による、
教材版・日経225メール配信サービス「225機関投資家の目」なるものを開始させていただきました。

それで、結論、こちら、



ということでの募集。と、あいなりますです。

で、こちらのサービスは、一言で紹介しますと、



なお、投資対象は、「日経225先物」となります。

で、サービス配信担当は、投資家歴10年…。

社長なのにきちんと実務をこなすという(笑)、当社山本が担当します。



尚、本サービス詳細については後述いたしますが、その前に、実は、今年1月の無料配信から4ヶ月を経まして、この間の更新率があまりにも高く、調査した所、


といったことがわかってきました。

そこで、この連休中に読者の方々にお願いして、感想を送って頂いた所…。

弊社も感動するくらいの喜びの声を頂きましたので、是非ともご紹介させて頂きたいと思った次第です。

この感想をお読み頂くだけで、本メールサービスがどういう質のものなのか?

十分に把握頂けるに違いないと思います。

では、寄せられた感想をご紹介させて頂きます。

(あなたにご紹介頂く前提で書いて頂いたもので、基本的に(注釈以外)加筆訂正等はしておりません。また、お名前は伏せての形式でお願いしました)

【男性】
配信を受け取って何度か繰り返される文章の中に流れを読む勉強が出来ていると思います。
知ることで 自分が相場に焦らなくなってきました。
長い目で見るような何故上がるのか下がるのか。
よい配信だと思います。 オススメです。
ありがとうございました。 今後ともよろしくお願いします。
【男性】
山本さんのディールは手堅いのがいいです。
また、トレードの回数も少なく、毎日の配信で相場観とトレードの予告をいただいているので、 配信があった際に、落ち着いてトレードできます。
資金量が200万円だった私は、建玉の数を配信の1/5にしてトレードしていますが、
それでも、配信料を差し引いてプラスです。ありがとうございます。
日経225先物だけでなく、株式の個別銘柄のトレードの参考にもしています。
今後ともよろしくお願いいたします。

【41歳 男性】
いつも勉強になるなと思いながら、読ませてもらっています。
ニュースであらゆるアナリストが相場の動きに踊らされたような言動をしているのを見て、それに自分も踊らされ下手なトレードをしていましたが、山本さんのメールを参考にすると決めてからは、メンタル的にも落ち着いて相場を見ることができているので、とてもいいと思っています。
特に欲が出て良すぎていた面に気づかされ、資金管理に気を使うことと動く時と
動かない時のメリハリをつけたことで利益も徐々に上げられるようになってきたのかなと思っています。
これからも楽しみにしていますので、よろしくお願いします。
【男性】
我々素人と違って売り買いのタイミングがとても絶妙だと感じました。
質問は、いったいどのサイトのどの指標を見ているのかがわからなかったので、
今回のプレゼント(注:「プロが必ず毎日チェックするサイト」)で解決可能かと思います。

【61歳 男性】
大変御世話になりありがとうございます。お陰様で、好成績をあげています。
各機関投資家の手口、ポジションの分析が大変参考になります。
やはり、ポジションの傾きが次の動きに繋がって行く事がよくわかります!
これからも宜しくお願い致します。
【40代 男性】
「機関投資家の目」を購読して早4カ月。意見を言える程ではありませんが、感想を述べたいと思います。
一番興味を引いたのが、「相場の息吹」という「感覚」でした。
プロとアマの違いは「なるほど」と感じながらも、如何にそれを自身のトレーディングに落とし込むのか。
一番悩むところでしたが、「相場の息吹」という「感覚」はしっくりくるものでした。
何事も一発で簡単に答えが出るものではありません。
最終的にはトレーディングの結果は自らの判断になるので、「相場の息吹」を感じる「感覚」を鍛えるのは納得のいくものでした。
今後も相場と相対することで山本氏の「感覚」と比較しつつ自らの「感覚」を磨いていきたいと思います。
つたない感想ですが、宜しくお願い致します
【61歳  男性】
いつもメールそして高いパフォーマンスありがとうございます。
下記、忌憚のない感想です。

1. 小生にとっては専門用語が多用されるからかレベルが高く、半分位しかついていけていません。
 今後とも理解に努めたい。ただし結果が出ているので勿論心強く感じています。
 これまで小生が利用してきた貴社のものを含めた多くのサービスの中でトップの結果です。

2. メールの内容としては、自信のある発言が非常に頼もしく感じております。
ただし全体として長く、またリピートが多くて、読むのに時間が取られるのが難。

【男性】
毎回、配信を楽しみにしております。相場の息吹、相場観に関する考え方をいつも参考にさせて頂いております。
ただひとつの疑問は、もう少し取引回数を増やせば上げ下げ両方で利益をとれるのではないかということです。
素人考えですが、例えば上昇相場でもその中で上げ下げがあるように感じます。
今後の配信に大いに期待しております。
【46歳 男性】
毎日配信を楽しみにしております。
なかなか素直に配信通りにポジション操作ができず利益を出せておりませんが、今回の経験を通して資金管理の重要性が良く理解できました。
これからは、素直に配信通りにポジション操作して利益を上げたいと思います。
また毎日の配信により相場の見方を日々学べることに感謝しております。引き続きよろしくお願いします。
【64歳 男性】
自身のいい加減な点が十分わかりました。
今まで目先のことばかりが気になり 買うタイミング、売るタイミング共に場当たりでした。
配信を受けてから、ブレないで確固たる指針を持ち、堅持する事がいかに大切か、
それが結果として利益になることがわかりました。
これからもよろしくお願いします
【男性】
225機関投資家の目は今まで感じた事のないクオリティーの高さです。
利益が出るだけでなく、プロはどの様に考えているのかまで教えてもらえるので凄く有難いです。

【56歳 男性】
今まで、なんとなく自分の「カン」に頼った売買を続けておりました。
結果として、マイナスが大きく続いた状況でした。
この1月よりこの配信を受けたことで、相場への取り組みといった、
今までとは違う切り口で見ることを教えていただき、目からウロコがおちる思いです。収益もプラスとなり本当ありがとうございます。
今後も長きに渡ってのアドバイスをお願いします。
【男性】
225機関投資家の目は、通常では手に入らないプロの考え方を
リアルタイムで知ることができるのが、素晴らしいと思います。
相場に対する見方は、ファンダメンタル指標、テクニカル指標ともに沢山あり、
それらの活用方法も人それぞれですが、いざ実際にそれらの指標を活用しようとすると、判断に迷いが出て続きませんでした。
225機関投資家の目では、実際の相場に対しての考え方を知ることができるので、
そこから判断力をつけることができると思います。
また、相場の息吹の強弱、ポジションの傾きをみる、といったシンプルな考え方がより実践しやすいものになっているのも嬉しいです。
今までポジションの傾きは気にしたことがないので、それだけでも価値のある配信だと思いました。
【61歳 男性】
このメールの趣旨に共感して購読しています。 しかし、まだまだ目指す思考回路までは遠いと感じます。
山本氏のコメントは購読していると、なるほどと理解はします。
しかし、このように理論的に相場展開を想定することは難しい。
いろんなデータを分析して想定した相場の流れが間違っていないかを検証しますが これがなかなか難しい。
ギリシャ問題で相場が上下したときは、どうしても一旦ポジションを閉じたくなりますが 下げたときは絶好の買場と判断する。
→逆張りにも見えますが、そうではなく根本的想定の相場の流れが間違っていないという判断に依存している。
従って、その相場の流れを判断することが非常に重要だと理解していますが、
これをマスターすることは相当真剣に取り込まなければできないということが分かってきています。

一番驚かされたのは、上昇という想定でロングのポジションを持ってから1000円下げても相場の流れに変化がないと判断したときには ポジションを持ち続け、底だと判断したときには更に買い増しを行ったポジション操作には敬服している。
これによって、下げる前のポジションまで反転してきたときには大きな利益を生み出していた。 山本氏がいつも言っている【上げても、下げてもよいポジション】を持つタイミングの重要性を感じています。
なかなか、自分が考えている想定相場の流れと逆行したときに、それが単なる調整と判断できる判断基準を持てない。
それを持つことが重要なので、自分で想定してデータで判断してみてからメールでのコメントを見るように心がけています。

【男性】
とにかく分析がすごい。見ていて安心感があります。
今までポジションをとりすぎてやられていましたが今後は そのようなことがないようにトレードします。

【50代 男性】
これまでは移動平均線やMACD、RSIなど様々な指標を参考にトレードをしていました。
心理的には経済番組のアナリストやペーパーの意見に左右されることが少なからずあって、 無駄な右往左往がありました。
「225機関投資家の目」では、 相場の動きはポジションの傾きであり、
目先の動きにとらわれず、大きな流れを見ることを学びました。
配信に対して最初の頃はもう少しリスクを取ってトレード回数を多くしても良いのでは、と思ったのですが、
現在は損失を出さず余裕のある取引きをすること、利益を確実に積み上げることが大事であると考え方が変わりました。
ですのでこれから本気で勝ちたいという皆さんにとって良い導きとなると思います。
毎日の配信が楽しみでなりません。
今後ともよろしくお願い致します。
【43歳 男性】
山本様のメール配信の内容は、私には難解な言葉もありますが
ご指示通りに売買すれば利益に結びつくので 広く、皆様にお勧めしたい情報商材です。
【64歳 男性】
自身のいい加減な点が十分わかりました。
今まで目先のことばかりが気になり 買うタイミング、売るタイミング共に場当たりでした。
配信を受けてから、ブレないで確固たる指針を持ち、堅持する事がいかに大切か、
それが結果として利益になることがわかりました。
これからもよろしくお願いします
【36歳 男性】
毎回の配信が楽しみで仕方ありません。今までも違う配信を受けていましたが、
こんなにも細かく解説されているものはありませんでした。
特に相場が大きく動いた日の配信は待ち遠しくてドキドキしながら待っています。

たとえ短期間で下落したとしても中長期的に上昇していく可能性が高いことがわかっていれば安心もできます。
今までは日経新聞などを読んで勉強しているつもりでいましたが、それでは相場では勝てないということがわかりました。
まさしくアマチュアです。

まだまだ知りたいことや覚えたいことが山ほどあります。せっかく勉強するのなら正しいことを学びたいと思います。遠回りをする必要もないのですから。
今回のスペシャルな特典(注:「プロが必ず毎日チェックするサイト」)是非知りたいです。絶対に自分にとって大きなプラスになると思うので。

この配信を初めて見たときに感じました。これなんだと。この判断は間違っていないと確信しています。自分自身パチンコや競馬といったギャンブルは嫌いなのでしていません。
相場もギャンブル感覚でしてしまうと絶対に勝ち越すことができないと思います。ちゃんとした情報を知った上で狙って勝てる投資家になりたいです。そのためにはこの配信が今の自分には必要です。

自分なりに真剣に取り組んでいるつもりです。大切な情報なので自分だけのものにしたいという気持ちもありますが、同じ感覚や気持ちが通じるなら紹介したいと思います。まずは自分なのでこれからもよろしくお願いします。スペシャルな特典楽しみに待っています。

【39歳 男性】
毎日、メルマガで勉強させていただいております。
このサービスのすごいところは、やはり売買タイミングの配信のみではなく、
その理由を前後の流れの中で説明してもらえる点です。

そして、その考え方に添って利益を着実に出しているところは
やはり本物のプロだなと感じて尊敬しております。

私は何度か調子に載って自分の判断でポジションを持つと、
その後のメルマガで書かれるアマチュアの行動をしたことを認識させられました。

このサービスの趣旨どおり、メルマガを通して、 投資家としての考え方を育成してもらえながら、
かつ利益も享受できるのですから、最高のサービスだと思います。

また、スイングトレードである点も 生活のリズムに合っていてうれしく思っています。
これからもよろしくお願いいたします。
【45歳 男性】
メール配信を購読するようになってから、気持ちにゆとりが持てるようになりました。
以前は、目先の株価変動に翻弄され、ポジションを頻繁に変更していましたが、
日々の相場分析と月毎の投資戦略について、データ等客観的事実に基づいて解説してくださるお陰で、
現在は、落ち着いて取り組むことが出来ています。

特に、アマチュアとプロの対応差を理解することは、相場で長い間生き残るためには欠かせない視点だと思います。
また、解説のみならず、売買例も参考にしながら取引することにより、実際、成果も上げることができるようになりました。
自らのトレードに迷いのある方、相場観を身に付けたい方に、是非ともお勧めしたいサービスです。
【48歳 男性】
毎夕に配信される情報は、先物のロング・ショートの偏りを中心に
ヘッジファンドなど相場の中心にいる方々の考えの解説など、相場
の見方を全く別の視点から見せてもらっています。

また、頻繁に投資行動に出るわけではないですが、投資する場合の
絶妙なタイミングに圧巻されます。

【男性】
毎日の配信、首を長くして待っております。
なぜなら、実践教材と銘打つように、利益を出しながら、相場を学ぶことができるからです。
これまでに見られない、最高のサービスだと思います。
何円で買って、何円で売る、というありがちなものではなく、市場の現状認識、背景、
今後の可能性等々を的確に伝えてくれるのです。
相場に対する見方、考え方を養う意味でも、最高の教材といえます。
これからに、大きな期待を寄せて、、、、
【69歳 男性】
長年個別株の取引きをしてきたものの、労が多い割には思う通りの成果が上がらず最近は日経225先物を中心に行うようになりました。しかし、なかなか相場に乗りきれず、配信を受けることにしました。

感想として、やはりプロというのは違うということです。基本投資戦略を持つということの必要性を強く感じました。この配信により、今までのように、瞬間的に大きく動いたり、イベントごとに狼狽して売ったり買ったりすることがなくなりました。特にアマチュアには分からない意図的ともいえる大きな上げ下げが多い中、振り落とされないための助けになっています。

ただ配信通りに売り買いするだけではなく、自分でも大きな相場を見る目を養えるように指導されているので、自立できるよう続けていこうと思っています。また、いずれ来る下降相場に対しても、下降相場での対応が得意であるとのことであり期待しています。
【32歳 男性】
本サービスの主旨である、自身で相場を見る目を養うとある通り、
毎日配信される相場状況のご説明、各プレイヤーの動向について詳細の解説を頂き、
非常に理解が深まっております。

これまで自身が損失を出していたのは、まさに配信にある通りやってはいけない行動
すなわちアマチュアの行動であったと、ハッとさせられる事が多々ございます。

端的に申せば、 上記の自身への相場感の落とし込みが可能な事は、
他配信サービスと一線を画すものになっているから。

というのも、 なぜ、いま買いなのか、眺めているだけなのか。。。。
その理由が全て短中期、長期的視点から述べられており、
繰り返し基本戦略を振り返った上で、現在の立ち位置を常に確認できます。

決して、目先の利益に踊らされる事なく、相場に向き合うための考え方を学べ、
このような機関投資家の考えを学ぶ機会は巷では得られがたく、
私にとって、重要な学びと実践の場となっており、
非常に有意義に購読させていただいております。

以上、ご確認の程宜しくお願い致します。

【47歳 男性】
正直に申し上げて、ただただ「凄い」の一言です。
エントリー、決済共にほぼ完璧なタイミングで実施されており、こちらは それに従って売買するだけで利益が増加していきます。

しかも、非常にゆったりとしたスイングトレードなので、基本的には指示があるまでそのポジションを持ち続けるだけの、ある意味「退屈」な トレードスタイルです。

そのためPCやスマホとにらめっこする必要も無く、エントリーしたら 決済指示のメールが来るまでは、ポジションの上下にはほぼ無関心でいられるのも 忙しい私には嬉しいです。

当初は月額価格が高いな~、なんて思っていましたが、今となっては むしろ安く感じてしまい、感謝の一言です。

今後もこの素晴らしいサービスの継続をお願いいたします。
【男性】
いつも配信にて、プロの考え方を勉強させていただいおります。
プロはいつも勝ち続け、アマは9割以上負けるということは、プロが作った相場の結果を見て、アマがディールするからだと思いました。
チャートもプロが生成した相場の結果からなっているということは、テクニカルがいかに意味のないものかと思いました。
配信のように、常に中期的展望を見誤らないディールができるように、引き続き勉強して行きたいと考えます。
よろしくお願いいたします。
【44歳 男性】
225機関投資家の目の配信にて取引を行って3ヶ月ですが、配信内容に 日々驚かされています。
1万8千円台の時に2万円は突破するメール配信後、 2万円を突破し、2万円を突破後500円ぐらいの調整が入る可能性があると
メール配信後、実際に500円の調整が入りました。 このように、配信内容と実際の株の動きがあまりにも一致することです。
また、業者の手口(ロング又はショート)が配信されるのがすごく勉強になります。
これからも225機関投資家の目で勉強を行い、勝てる投資家を目指していきます。
【男性】
山本さんの分析には、毎日感服しております。
山本さんの配信を受けて5ヶ月目ですが、毎日の相場の変動に一喜一憂することなく、腹を据えて取り組むことができています。
相場が上がっても下がっても、山本さんの言われる通りに売買をしていれば間違いないとの確信に変わりました。
今後とも、末長いお付き合いをお願いします。
【52歳 男性】
一言、とても参考になるという事に尽きます。 機関投資家がいかに一般の投資家と逆の考え方で、一般投資家を食い物にしようとしているかがよく分かります。
何しろ実績がそれを物語っていて、文句のつけようがありません。
もっと投資の機会が欲しいというのが本音ですが、考え方のレクチャーですから致し方ないのでしょう。
今後とも宜しくお願いいたします。


はい。ということで、長くなりましたが、いかがでしょうか?

尚、こちらは、現会員さんの「ごく一部の感想」で、繰り返しますが、
一切の加筆訂正等はしておらず、会員さんのまさに“生の声”となります。

で、共通の感想として、






という趣旨の表現がとても多いのがおわかり頂けるかと思います。

そして、



という感想まで頂きました。

このように、現会員さんに喜んで頂いているサービスであれば、もっと多くの方々にも改めて体験して頂き、
相場を見る実力を養って頂きながら、あなたの資産形成に役立てて頂きたい。

という思いから、感想のご紹介と再募集をさせて頂いた。という今回の経緯です。

それでは、ここから本サービスの詳しい内容をご紹介したいと思います。

まず、配信者である弊社山本からのコメントです。
こんにちは、株式会社プログレスマインドの代表取締役を努めております山本です。
いつもお世話になっております。
また、いつも弊社のサービスにご興味を持って頂き誠にありがとうございます。
今回は、私山本がサービスを提供させて頂きます。

私は本業のかたわら、長年にわたり、「確実に利益を上げられる売買手法」を探してきました。
一時的に勝てても、数ヶ月から数年で勝てなくなる手法は、それこそたくさん見てきました。
なぜ勝てなくなるのか?
それは、やはり「その手法に根拠がない」からです。

そこで、根拠に基づいて、「毎年安定的に勝っているプロレベルの個人トレーダー」がいるのか?と探してきました。
そのような方を時々耳にしますが、5年以上トレーダーとして優雅に生きている人間は滅多に見ません。
3年程度で消えていく人が多い、そういう厳しい世界です。
でも絶対いるはずだ!と思い、紹介に紹介をたどり、多くのトレーダーと会ってきました。
そのほとんどが、たまたまのラッキーで資産を築いた人達でした。

しかし、とうとう本物に出会いました。

彼は「欧州とのある銀行の自己資金運用を任されていた日本人トレーダー」です。
彼の実績は8年以上に亘って「年30%以上を確実に安定した成績を残した」というものです。
8年連続で30%利益が出た場合、を計算すると…
100万円が815万円、1000万円が8150万円です。
ここで凄いのが、この増え方ではなく、「毎年30%」という事です。
一回も負け越しがないのです。これは凄すぎると思いました。

その後、彼と出会い、そして色々な話を聞きました。
何が凄かったかと言うと、その徹底した相場に対峙する考え方と分析力です。
勝つ負ける以前の「トレーダーとして絶対不可欠な要素=心構え」の凄さです。
そもそも相場とは上か下かだけの単純なゲームです。

なぜ多くの人は負けるのでしょう?

確率で言えば50%なのにです。
それは「心」なんだと思いました。
そして私は彼の「心」を手に出来れば、自分でも億万長者になれると確信しました。
よって、私はミーティングを重ね、彼が日本の超富裕層の個人トレーダー向けに毎日書いて卸しているレポートの存在を知りました。
そのレポートを最初読んだときは頭をがつーんと殴られたような感覚になりました。
目から鱗とはこの事です。

そのレポートは、彼の現在のポジショニングだけでなく、日々の日経の分析と短期から中期に掛けての予測と想定が網羅されているのです。
それと共に、随時に「相場で勝つ為の考え方、ノウハウ」が詰めこまれていました。
私は交渉に交渉を重ね、ようやく弊社で、彼のレポートを基本とした弊社仕様メルマガを発行できる権利を得ることに成功し、その発行の準備が出来ました。
恐らくこのメルマガを1年程度読めば、あなたの相場力はプロ中のプロの実力を遥かに凌駕出来ると確信しています。
このメルマガをお届けできて私も幸せです。


ということで、結論、山本が直接すごいわけではなく、彼が出会ったトレーダーがすごい。

ということとなります(笑)。

ただ、実は彼は、アジアの最高学府、東大→ソウル大学を経由して今に至る天才ですので、そもそも渡部なんぞとは頭の構造がまるっきり違います。

また、韓国、香港はもちろん、アメリカ(家族在住)、ヨーロッパ、また、中東アジアなど(弊社業務も含み)世界各国を股にかけ、その中で激務をこなしているので、さすがに尋常な処理能力ではございません。

ので、彼から連絡が来てもどこにいるか知りません(笑)。

が、その反面、「用があるから来て」というと最短で駆けつけてくれますので、そのあたりのフットワークも軽く、絶対に弊社の仕事に穴をあけることはありません。

また、仕事はめちゃ早く、こちらがしてほしいことは一瞬にして把握、レベルに高い仕事をしてくれ、加えて非常にバランス感覚の優れた人間で、さらにいうと、彼は絶対に、

「人の文句を言いません」

これはなかなか出来そうでできない。渡部が彼を最も尊敬する部分で、そういった総じたことを含め弊社社長に抜擢しました(ちなみに自分は株主です)。

と、…余計な情報でした。

基本的に今まで褒めたことはただの一度もないので、ちょっとかいてみました(笑)。

ということで、基本的な情報は「山本バックの情報源」を仕入れ、弊社向けに多少アレンジ、そして、山本があなたに配信。となります。

(できるだけオリジナルをお届けしたいので、アレンジは今までの最小限に抑えていっております)

※山本もれっきとしたトレーダーですので、その機関投資家ほどではないですが、相場の知識はかなりありますので、一応お忘れなきよう…(笑)。

ちなみに、その影の凄腕トレーダーも、個人的に富裕層向けに配信しているようですが、そこは渡部が交渉の末、なんと、価格は本家のオフィシャルより安くサービス提供する…。ということとさせました(笑)。

※ので本家のサービスを受けている人は可哀想…ですね(笑)。よって、同時にもし受けている人がいれば、こっちのほうが安いので鞍替えで…。

で彼(=影のトレーダー)は、




と、山本は言います。

そして、まさに今、相場が何の力によってどういう動きをしていて、今後どうなるのか…。
を、かなり的確に予想することができる
のだそうです。

いや、ホントかよ。と私もおもいましたが、上記の感想が全てを物語っております。

へんてこな相場教材よりまったくもってレベルが高い。を、指し示しております。

ここで、相場を綱引きに例えてみましょう。

一般個人投資家は、綱がどう動いているか?

だけを見ているとします。

綱を引っ張っている人を見ることはできません。

綱の動きを追い、そして雑多な情報を入れて判断しようとしています。

しかし肝心の「両側にどんな人が何人いるか?」がわからないまま、綱引きの結果を予測しようとしています。

しかし彼は違います。



と見ているのです。

相撲力士が綱引きをしているとすると、横綱大関がどこにいて、どれほどの力を入れているか?

というのが見えている。と言ったイメージです。

小学生力士がいくら頑張っても、太刀打ちできません。

横綱、大関の動きを把握していれば、結果の予想は簡単にできる…。ということです。

※ちなみにこれは山本がいっていることです。私には何を言っているのかあまり理解できてません…。

つまり、相場でも同じで…。

相場の横綱大関、つまり相場を動かしている巨大ヘッジファンドなどの動きを知り、それを分析して、相場の方向性を予測してトレードする。

とのことです。

もちろん巨大ヘッジファンドも、皆同じ所で同じ方向の注文を出す訳ではありません。

常に、勝つ所も負ける所も混在しています。

それを承知の上で、更に高い境地から全体を眺め、経済情報、その他の様々な情報を全て加味し、根拠に基づいた独特の相場観を作り上げていきます。

相場に関連する情報は、数限りなく巷に出回っています。

一般政治経済ニュース、投資専門会社が発するニュース、証券会社が発行するニュース、その他色々な分析をしているプロトレーダーの発信情報、等々。

しかし、それらをどのような観点で捉え、どのような比重を置いて総合的に分析・判断するかは、永年の過酷なプロトレーダーの経験の蓄積によって初めて可能になっています。

その総合的な分析を、分析過程と結論と共に、毎日リアルタイムに受け取ることができれば、相場の見方、考え方が徐々にわかり、その結論を実践してトレードを行って利益を上げることができる。

ということです。

と、前紹介が長くなりましたが、これから具体的なサービス内容をご紹介します。

山本(=山本発掘のプロトレーダー)の日経225に関する
ポジショニングのすべてを、まさにリアルタイムで配信します。

ポジショニングに関しましては、スタイルがスイングトレード、となりますので、さほど忙しくはありません。

よって、仮にリアルタイムで配信が見られなくても、そう大きな影響はありません。価格は約定価格ですので、参考にする場合はその価格近辺で問題ありません。

(なお山本自身の売買は、先行利益を避けるため仮想売買です)

・配信時間は、9:00-21:00の時間帯を目安としております。 早朝や深夜は予定しておりません。

・併せてポジションサイズも配信します。

・運用資金に対する資金管理の方法、ロットの分配の計算方法もお教えします。

資金管理は、相場で生き残るための最も重要なノウハウです。

尚、こちらは、有料配信が始まった時にお伝えします。

・本日の相場の解説等のレポートを基本的に営業日毎日1回(17~21時の間)、お届けします。

・「ニュースや指標の本当の見方」「季節的アノマリーの考え方」などの相場のノウハウや考え方等をレポートとして、毎月数回配信します。
以上が概要です。

ということで、今までは、ただサインを出すだけのサービスがほとんどだった弊社が、



という、新たな試みのコンセプトとなります。

なお、対象は以下のような方となります。



そう思っている方。

尚、保有ポジションも公開しますので、その取引で利益を出しながら、その利益を会費に当てて勉強しながら最終的には自身で勝てるトレーダーになる。

といった趣旨で進めていくスタイルとなります。

頂いた上記感想にもありましたが、実際に会費以上の利益を会員さんは得ておりますので、これは間違いない事実。

ということになります。

はい。けして、教えておいて、あとは頑張ってね。

というものでははなく、実際にポジションを公開、リアルタイムでその状況を解説。というもので、あまりない形式だと思います。

では早速ですが、配信のひな形…。

というか、最新の配信内容をご紹介いたします。


╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋
  「プロ専門ディーラー直伝・実践教材版メール配信」
     【225機関投資家の目】       4/6
╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━╋

お世話になります、株式会社プログレスマインドの山本です。

昨日のメルマガでお伝えしていた通り、今朝仮想売買の追加エントリーをしました。
エントリー理由は以下になります。


【エントリー情報】

4/6 225先物 19260円 追加買い ラージ1枚


【現在のポジション】

3/9 225先物 18790円(6限) 新規買い ラージ1枚
4/6 225先物 19260円 追加買い ラージ1枚  (最大建玉20%)


ご質問を頂きました。

Q
本日底値の素晴らしいタイミングでのエントリーでしたので、エントリータイミングの解説をお願いしたいのですが。

(注)今朝の配信の実行時、ちょうど飛行機で移動中のタイミング(9時7分過ぎ)にトレーダーからのエントリーメールがあり、空港到着後、すぐに配信を致しましたが、タイムラグが発生してしまいました。申し訳ございませんでした、以後細心の注意を払いたいと思います。

A
結果論ですが、最高のタイミングでしたね。

まずどちらにしてもエントリーするならば数十円はあまり変わらないので寄り値で買っても良い状況でした。
そうしなかったのは、外資系寄り付き前注文動向が小幅ながら買い越しだった事(大幅な売り越しではなかった)で、週末の雇用統計の数字の悪さのマイナス影響は軽微と判断。
影響が大きいのならば、外資系寄り付き前注文動向はマイナスになるはずです。

しかし数字の悪さを懸念して、寄り+寄り直後に国内機関投資家らから一定の売り注文が高確率で出てくると想定していました。
その証拠として、寄り値が予想よりも40-50円低かったです。

戦略としては、寄り後50円程度売られた所でエントリー出来れば最高で、時間的タイミングは9:05程度まで。
時間の制約は、私と同じ考えの外資短期筋ヘッジファンドマネージャーが恐らくいますので、彼らも待っても寄り後10分以内だろうと。
更に日銀ETF買いも寄り後に入る可能性が高確率でありました。

待ち構えていた所、ちょうどまとまった売りが出て19260円でエントリー出来ました。

仮に寄り値が19350円以上でしたら、売り物があまり出て来ないと判断して寄り成りエントリーをしていたと思います。
価格が高ければ寄りエントリー、低ければ少し待ってからエントリーとざっくり想定していました。
ちなみにアマチュアは値頃感売買が好きなので、高ければ見送り安ければ買いと逆のパターンが多いように思えます。

本日の日経は寄り直後エントリー価格が正に底で、それ以降一気に買いが入り、その後閑散相場となりました。
日米以外はほぼ休場ですのでそうなりますね。 ですから恐らくエントリー後に買い上げたのは日銀ETFが主体と思われます。

本日下落しなかった事は、「雇用統計の悪い結果」を投資家は大きくは嫌気してない事の証明でもあります。
ドル円の値動きを見てもそう推測出来ます。

むしろ、雇用統計悪い→米利上げ時期後退→ポジティブとなる事さえ考えられます。
以上の事からも引き続き下落した所は追加買いのチャンスと考えています。


ポジション戦略ですが、

現在のポジションはショートカバーが一気に入る急上昇=バイイングクライマックスが起こるまではHOLDの方針です。
価格帯としては2万円以上を想定していますが、そればかりは時期との相談で分かりません。
少なくとも4月GW前までには決済する予定です。

どちらにしても「上に行っても下に行ってもどちらでも良いポジション」という「どんな展開にも対応力のあるポジション」と位置付けられます。 基本的投資戦略の想定通りの相場展開ですので、相場感はほぼ完全に捉える事が出来ている現状と自負しております。


【4月の基本的投資戦略】

*4月の基本的投資戦略ですが、今夜のNYを見てから明日作成します。

基本的に「ロング戦略」で3月と大きな変更は御座いません。
変更点は、3月は「どこで買っても利益になる」というエントリー戦略でしたが、4月は「どこで利益確定するか?」というエグジット戦略が中心になると見ています。


【リスクオフの兆候】

基本的にロングエントリー方針ですが、以下のリスクオフが顕著になってきた場合は、ノーポジションもしくは売りエントリーの検討。

・米国発だった場合
金融やテクノロジーセクターの売りが先に顕著に現れます。
従ってラッセル2000やNASDAQなどの小型株の方がNYダウより大きく下げます。
この兆候はまだありません。

・中国発だった場合
まず政府が何もしない状態で、突然リスクオフになるとは想定していません。
政府当局があらゆる手を打って(流動性確保の為の緊急マネー供給など)問題を隠そうとしてきます。
従って、中国政府が大きな金融対策を出して来たら要注意で、それでも売りが止まらない状態になった時に本格的なリスクオフになると想定しています。

・新興国発だった場合
新興国アセットや通貨が暴落して行きますので、2014年1月の「新興国通貨危機」の状態までリスクオフ高まってくればそこから派生して世界的なリスクオフになると想定しています。
フラジャイル5(ブラジルレアル、インドルピー、インドネシアルピア、トルコリラ、南アフリカランドの5通貨)のどこかがそうなるまではインパクトはないと判断しています。
フラジャイル5からマネー逃避が起こってきたら、間もなくNYダウの動きに変化が出てくると想定しています。


【中期的展望】

今年、かなりの高確率で「誰もが25000円まで行くんじゃないだろうか?」と思い始める頃に天井を迎え、
間もなく株価は大きくそして長く調整する「下落トレンド」が今年中にやってくると想定しています。

その根拠詳細はまだ後日解説致しますが、「米日欧の量的緩和バブル」のツケを数年に渡って世界中で払わされる事でしょう。
賃金が上昇せずに金利だけ上げる事は国民生活の枯渇の結果しかもたらしません。

その「量的緩和バブル」の最終局面のバブル形成はこれから醸造されます。
今年の投資家の最大の課題は「株価の天井圏を見極める事」と想定しています。


【2015年チェック項目】

2015年相場のテーマは、「米利上げと日銀追加緩和とGPIFの買い」と言えるでしょう。
それらは日経の行方に大きく影響を及ぼします。 以下チェック項目です。

1.米利上げタイミング

最近のイエレン議長のやり口は、

・マーケットを混乱させないように用意周到に物事を進めてくる
・マーケットが行き過ぎそうな時は、FOMC委員などの発言で微調整してくる

このような特徴がありますので、FOMCでのサプライズは警戒しなくても良いと考えています。 それよりもその前後に発せられる要人発言を要注意し、マーケットの反応を観察する事でマーケットの行きたい方向性が見えてくると思われます。

FOMC日程とその前後の動きですが、

1/28 問題なく通過
3/18 「辛抱強く」の削除)
4/29 「利上げ決定」は最短でもここ(後倒しの可能性)
6/17 「利上げ開始」は最短でもここ(後倒しの可能性)

・3月に「辛抱強く」は文言削除
・しかし即利上げには結びつかない
・世界経済環境、労働環境、インフレ率の目処が付いてから、毎回のFOMCで利上げ検討

と言っているのです。

・今回の雇用統計では、労働市場は改善しましたが単月の話です。
・インフレターゲットは直近の消費者物価指数は0.2%でしたので全くの未達です。
・時間当たり賃金はほぼ上昇せずデフレ状態です。

この事から、早期仕上げを一旦は織り込みに行きましたが、大手ヘッジファンド等の本筋は半信半疑(むしろ6月利上げを疑っている)と見ているのではないか?と考えられます。
つまり下落トレンドにはなって行かないと判断しています。

そしていつでも「利上げ」が出来る状態を維持しながらも、その後原油安や雇用の指標を見ながら毎回FOMCで議論して行くと言っているので、 利上げ開始は夏以降来年にまで可能性がある。

→夏以降秋口くらいから、利上げ警戒で、FOMCの少し前からリスクオフの兆候が出てくる。恐らく9月がその対象とメモ。

今までは「文言削除から2回目FOMCで利上げ開始」というコンセンサスを否定してきましたので、 つまり、利上げはコンセンサスより後倒しになり、緩和バブルはまだ暫し継続、という印象です。

2.日銀追加緩和

【2/12木曜日の日銀のリーク】

過度な円安を望まない方針の日銀サイドの書いた絵(意図的なリーク)だと思っています。
ドル円120円を越えてきた事で軽くジャブを打ってきたと思われます。
この次が要人発言、その次がレートチェックなどが考えられます。
それによって円安長期トレンドに売り圧力が掛かっている状態が継続すると考えられます。 (円高には世界の大規模なリスクオフ以外ではなり得ませんので、円安トレンドに少し圧力が掛かっている状態でゆるやかな円安を想定)

3月には日銀会合のメンバー入れ替えもあります。 10月の追加緩和時には反対票が4名入っていますが、自民党圧勝を受けてそのメンバーの入れ替えの可能性があります。
もし入れ替えられれば、日経の大きな推進力になると思われます。
3月日銀会合前にはその期待も高まってくるでしょう。

3.GPIF

10月のGPIF改革の新基本ポートフォリオでは、日本株ウエイトは25%と変更されました。

1/27発表GPIFの2014年10~12月期決算ですが、国内株式の比率は14年12月末時点で19.8%と9末から2%強上昇してきました。
新基本ポートフォリオ比率の25%に向けて株式を買い増してきています。

年明けて1月2月と買ってきていますから、ここから更に上昇して現在22%程度と推測出来ます。
という事はまだまだ余力があると考えられます。

しかし恐らく3末の時点で25%に近づけておきたい所でしょうから、4-5月にはGPIFの買い余力も底をつくと考えられます。
この事でも大手ヘッジファンドのアノマリーをピタリですね。


【2015年トレード時系列】

(1)
12/10 225先物 17500円 新規買い ラージ2枚
1/7  225先物 16750円 追加買い ラージ2枚
1/8  225先物 17160円 返済売り ラージ2枚

(+410円、+82万円)

1/23  225先物 17560円 返済売り ラージ2枚

(+60円、+12万円)

(2)
2/3 225先物 17370円 新規買い ラージ2枚
2/16 225先物 17970円 返済売り ラージ2枚

(+600円、+120万円)

(3)
3/9 225先物 18790円(6限) 新規買い ラージ2枚(最大建玉20%)

3/18 225先物 19340円 返済売り ラージ1枚

(+550円、+55万円)

4/6 225先物 19260円 追加買い ラージ1枚

【2015年結果】

合計)+269万円

以上、どうぞよろしくお願いします。

株式会社プログレスマインド・山本

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〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-8-3
丸の内トラストタワー本館20階
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お世話になります、株式会社プログレスマインドの山本です。

本日の日経は2万円を高値に売り込まれたように感じている投資かも多いかもしれません。
しかし前場で売られるも、「買わなければならない投資家」がいる事を証明したように買いが入り、日足チャートでは弱さを感じさせない形状で引けています。
先週の金曜と同じ動きです。

仮に2万円をすんなり突破して上昇して行くようでしたら、ロングポジションが相当溜まってきたと推測出来る為、20500円までに利益確定を入れようかと想定していましたが、
2万円の突破に時間が掛かっているからも、まだ先高感は長いように感じます。

「時間が掛かっている」と言う事はロングサイドの利益確定が進んでいる証拠で、今はその利益確定をこなしている状態と見ています。
会員様の中でも「2万円が重いので利益確定したい」という考えを持つ方もいたかもしれません。

利益確定が進むとロングポジションが軽くなりますから、「ポジションの傾き」の理論から下落圧力がどんどん減っていく事になります。
つまり、上昇余地が大きくなるという事です。

>>>

*過去メルマガ参照【ポジションの傾きの理論】

相場が動く原因は・・「ポジションの傾き」です。
一般的なニュースや経済指標はほぼ関係ありません。
それらは結果論です。
ポジションの傾きがないとニュースや指標の発表があっても動きは鈍くなります。

ロングポジションが大きく溜まれば、返済の売り圧力が掛かります。
ショートポジションが大きく溜まれば、返済の買い圧力が掛かります。

ロングポジションが全くなければ相場は下落しません。
ショートポジションが全くなければ相場は上昇しません。

このポジション推移の大少が複雑に絡み合って相場価格を形成しています。

>>>

仮に2万円を天井として売り仕掛けをしてくる主体が多い相場でしたら、先週の金曜然り本日然り、2万円到達後瞬間売られた後に切り返しは起きません。
更に言えば、仮に切り返しがあっても戻り売りに合いますので二段下げのような状態になります。

この事からも、引き続き基本的投資戦略に変更は全くなく、先週の金曜、本日の値動きを鑑みて相場の息吹の観点からも先高感を感じております。 仮に数百円調整したとしても、「買いたい主体」は多く、瞬間的な「買い場」になると想定しています。

「臨機応変なポジションで眺めている投資家」これが一番勝ち易いパターンですが、正にその最高の状態をキープしています。

ポジション戦略ですが、

現在のポジションはショートカバーが一気に入る急上昇=バイイングクライマックスが起こるまではHOLDの方針です。
価格帯としては2万円以上を想定していますが、そればかりは時期との相談で分かりません。
少なくとも4月GW前までには決済する予定です。
どちらにしても「上に行っても下に行ってもどちらでも良いポジション」という「どんな展開にも対応力のあるポジション」と位置付けられます。
基本的投資戦略の想定通りの相場展開ですので、相場感はほぼ完全に捉える事が出来ている現状と自負しております。

【4月の基本的投資戦略】

・引き続き4月末まではロングの投資戦略

1.GPIFの買い

GPIFの3末の国内株式ポートフォリオはまだ発表されていませんが、12末時点で19.8%から1,2月と買い進めておりましたが、3月は予想外の売り越しとなりました。

以上から推測するに3末では21-22%程度までになっているかと思います。

このペースで行くと恐らく夏から秋にかけて25%は達成してくると思われます。
逆算すると4月はまだ大きく買い余力を残した状態ですので、GPIFの買いとその期待買いで底堅く推移する事が予想されます。

2.日銀追加緩和

山本幸三衆議院議員はロイターのインタビューで「再追加緩和必要は必要で4/30が良いタイミングだ」と答えています。
今月8日の日銀会合では今までと変わらないトーンで「数字次第では躊躇なく追加緩和を実行するけど、今はそのような危機感はない」と発言してくると思われますが、
10/31の追加緩和が米テーパリング終了に併せてきた事から、次回も米利上げがあった次の日銀会合で再追加緩和してくる可能性がありますので、そのタイミングは要注意です。
ロング戦略の私達から見るといつでも大歓迎ですが、日銀追加緩和はあるかもしれないという想定をしておき、
仮に追加緩和がなくてもその期待観測が出てくれば株価には上昇圧力が掛かりますので、どちらにしてもプラス材料です。

・どこでエグジットするか?

3月は「どこで買っても利益になる」というロングエントリー戦略でしたが、4月は「どこで利益確定するか?」というロングエグジット戦略が中心になると見ています。

高値価格は予測しても意味がありませんし不可能ですが、
決済タイミングはショートカバーが一気に入る急上昇=バイイングクライマックスあった時、もしくは時間軸で4末としておきます。

4/29にFOMCがありますので、その1週間前程度からは「利上げ警戒の売り物」が出てくる事が予想されます。
今回のロングポジションは引っ張っても4/23木曜日辺りまででしょうか。

【中期的展望】

今年、かなりの高確率で「誰もが25000円まで行くんじゃないだろうか?」と思い始める頃に天井を迎え、
間もなく株価は大きくそして長く調整する「下落トレンド」が今年中にやってくると想定しています。

その根拠詳細はまだ後日解説致しますが、「米日欧の量的緩和バブル」のツケを数年に渡って世界中で払わされる事でしょう。
賃金が上昇せずに金利だけ上げる事は国民生活の枯渇の結果しかもたらしません。

その「量的緩和バブル」の最終局面のバブル形成はこれから醸造されます。
今年の投資家の最大の課題は「株価の天井圏を見極める事」と想定しています。

【2015年チェック項目】

2015年相場のテーマは、「米利上げと日銀追加緩和とGPIFの買い」と言えるでしょう。
それらは日経の行方に大きく影響を及ぼします。 以下チェック項目です。

1.米利上げタイミング

最近のイエレン議長のやり口は、

・マーケットを混乱させないように用意周到に物事を進めてくる
・マーケットが行き過ぎそうな時は、FOMC委員などの発言で微調整してくる

このような特徴がありますので、FOMCでのサプライズは警戒しなくても良いと考えています。 それよりもその前後に発せられる要人発言を要注意し、マーケットの反応を観察する事でマーケットの行きたい方向性が見えてくると思われます。

FOMC日程とその前後の動きですが、

1/28 問題なく通過
3/18 「辛抱強く」の削除
4/29 「利上げ決定」は最短でもここ(後倒しの可能性)
6/17 「利上げ開始」は最短でもここ(後倒しの可能性)

・3月に「辛抱強く」は文言削除
・しかし即利上げには結びつかない
・世界経済環境、労働環境、インフレ率の目処が付いてから、毎回のFOMCで利上げ検討

と言っています。

2.日銀追加緩和

日銀会合日程
4/30
5/22
6/18

追加緩和の可能性はあるかもしれないとの認識。 昨年、米テーパリング終了に併せて再追加緩和を打ってきた事からも、米利上げ開始のタイミングに併せて再追加緩和があるかもしれないと想定。

3.GPIF

10月のGPIF改革の新基本ポートフォリオでは、日本株ウエイトは25%と変更されました。

1/27発表GPIFの2014年10~12月期決算ですが、国内株式の比率は14年12月末時点で19.8%と9末から2%強上昇してきました。
新基本ポートフォリオ比率の25%に向けて株式を買い増してきています。

3月は売り越してきていますので、今後も買い余力は継続してあると判断出来ます。

【現在のポジション】

3/9 225先物 18790円(6限) 新規買い ラージ1枚
4/6 225先物 19260円 追加買い ラージ1枚  (最大建玉20%)

【2015年トレード時系列】

(1)
12/10 225先物 17500円 新規買い ラージ2枚

1/7  225先物 16750円 追加買い ラージ2枚
1/8  225先物 17160円 返済売り ラージ2枚

(+410円、+82万円)

1/23  225先物 17560円 返済売り ラージ2枚

(+60円、+12万円)

(2)
2/3 225先物 17370円 新規買い ラージ2枚

2/16 225先物 17970円 返済売り ラージ2枚

(+600円、+120万円)

(3)
3/9 225先物 18790円(6限) 新規買い ラージ2枚(最大建玉20%)
3/18 225先物 19340円 返済売り ラージ1枚

(+550円、+55万円)

4/6 225先物 19260円 追加買い ラージ1枚

【2015年結果】

合計)+269万円

以上、どうぞよろしくお願いします。

株式会社プログレスマインド・山本

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〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-8-3
丸の内トラストタワー本館20階
株式会社プログレスマインド(本社)
Mail: info@progressmind.co.jp
営業時間 9:00~17:00 土日祝定休

・投資助言・代理業登録業者
財務省関東財務局長(金商)第2327号
・金融商品取引法第63条適格機関
投資家等特例業務届出・受理済
・日本証券投資顧問業協会会員
会員番号 012-02462
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     【225機関投資家の目】       4/23
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お世話になります、株式会社プログレスマインドの山本です。

先程配信済みですが、半玉決済を致しました。

【決済情報】

3/9 225先物 18790円(6限) 新規買い ラージ1枚
4/23 225先物 20130円 返済売り ラージ1枚

+1340円、+134万円

決済理由は、
・充分に利益が乗っている事
・元々4/23辺りに決済を予定していたポジションだった事

上記の理由から半玉の1枚決済を入れました。
決して下落しそうだから決済したのではありません。
短期的にはどうなるかはわかりませんが、可能性としてはGW明けも高値を更新して21000円以上の株価は捉えて来ると想定しています。

「上昇して行くと思っているのならば今日決済した玉も21000円まで引っ張ればいいのではないか?」と思うかもしれませんが、それは話が違います。

100%確実な事は分かりませんし、頂点では決済するのではなく新規売り、もっと詳細を言うと追加売りをする所です。

このエントリー方法の話はその場面が来たら解説致します。

決済&ドテンなんてアマチュアしかやりません。 プロの場合は、時間軸を掛けてポジション構築して行きますので、余程の急落の場面でもなければ決済&ドテンは絶対にしません。
余程の急落の場面でもしませんかね。

さて、勝ち癖についてお話します。

このディールはマイナスの場面もほぼなく、ノーリスクで最高の結果になりました。
私はこれから祝杯をあげに行きます。
私は昔から利益確定をすると祝杯をします。
この決まり事は結構重要で、実際に良い勝ち癖がつきます。
皆様も勝った時の定番でやるご褒美を決めておくと良いと思いますよ。
そうすると、勝ったら~というようなご褒美が確定していますので、不思議と勝ち癖がつくのです。

今後のポジション戦略ですが、
現在のポジションはショートカバーが一気に入る急上昇=バイイングクライマックスが起こるまではHOLDの方針とお伝えしていますが、
4/21,22の値動きを見てみるとバイイングクライマックスの初期段階とも見て取れます。

残りの1枚のポジション操作ですが、毎日検討して行く予定です。
どちらにしても「上に行っても下に行ってもどちらでも良いポジション」という「どんな展開にも対応力のあるポジション」と位置付けられます。

現時点での20100円の段階でのポジション操作のやって良い事、やってはいけない事を書いてみます。
(*ちなみに10日後の同じ価格の20100円では時間軸の関係から話が変わってくる可能性があります)

・やって良い事
1.含み益のあるロングポジションのHOLD
2.ロングポジションの決済
3.ノーポジションで眺めている

ここまではやっても良い事です。
次からがNGの行動になります。

・やっていけない事
4.ロングポジションの新規エントリー
5.ショート新規エントリー
6.ショートポジションのHOLD

4-6は現在やってはいけない行動です。
結果論でどうなるかは相場ですからわかりませんが、4-6はギャンブルです。
理由は「バイイングクライマックスの初期段階」だからです。
今後このまま21000円まで上昇するかもしれません。
しかしその上昇過程の内容は「バイイングクライマックス」の可能性があります。
「仕込みの買い」ではありません。
*4/20メルマガ参照
「海外投資家は、(4月第2週の話ですが)19300円-20000円の水準で、大きく買い玉を仕込んで来ている事が分かります。」
4月第二週で仕込みの買いは終わっていると見るべきです。

大手ヘッジファンドの優秀なトレーダーは、皆が買う所(もしくはショートカバー)に自身のロングポジションをぶつけて返済する事が常套手段です。
彼らから個人投資家や国内機関投資家へのロングのバトンタッチのイメージです。

【4月の基本的投資戦略】

・引き続き4月末まではロングの投資戦略

1.GPIFの買い

GPIFの3末の国内株式ポートフォリオはまだ発表されていませんが、12末時点で19.8%から1,2月と買い進めておりましたが、3月は予想外の売り越しとなりました。
以上から推測するに3末では21-22%程度までになっているかと思います。

このペースで行くと恐らく夏から秋にかけて25%は達成してくると思われます。
逆算すると4月はまだ大きく買い余力を残した状態ですので、GPIFの買いとその期待買いで底堅く推移する事が予想されます。

2.日銀追加緩和

山本幸三衆議院議員はロイターのインタビューで「再追加緩和必要は必要で4/30が良いタイミングだ」と答えています。
今月8日の日銀会合では今までと変わらないトーンで「数字次第では躊躇なく追加緩和を実行するけど、今はそのような危機感はない」と発言してくると思われますが、
10/31の追加緩和が米テーパリング終了に併せてきた事から、次回も米利上げがあった次の日銀会合で再追加緩和してくる可能性がありますので、そのタイミングは要注意です。
ロング戦略の私達から見るといつでも大歓迎ですが、日銀追加緩和はあるかもしれないという想定をしておき、
仮に追加緩和がなくてもその期待観測が出てくれば株価には上昇圧力が掛かりますので、どちらにしてもプラス材料です。

・どこでエグジットするか?

3月は「どこで買っても利益になる」というロングエントリー戦略でしたが、4月は「どこで利益確定するか?」というロングエグジット戦略が中心になると見ています。

高値価格は予測しても意味がありませんし不可能ですが、
決済タイミングはショートカバーが一気に入る急上昇=バイイングクライマックスあった時、もしくは時間軸で4末としておきます。

4/29にFOMCがありますので、その1週間前程度からは「利上げ警戒の売り物」が出てくる事が予想されます。
今回のロングポジションは引っ張っても4/23木曜日辺りまででしょうか。

【中期的展望】

今年、かなりの高確率で「誰もが25000円まで行くんじゃないだろうか?」と思い始める頃に天井を迎え、
間もなく株価は大きくそして長く調整する「下落トレンド」が今年中にやってくると想定しています。

その根拠詳細はまだ後日解説致しますが、「米日欧の量的緩和バブル」のツケを数年に渡って世界中で払わされる事でしょう。
賃金が上昇せずに金利だけ上げる事は国民生活の枯渇の結果しかもたらしません。

その「量的緩和バブル」の最終局面のバブル形成はこれから醸造されます。
今年の投資家の最大の課題は「株価の天井圏を見極める事」と想定しています。

【2015年チェック項目】
2015年相場のテーマは、「米利上げと日銀追加緩和とGPIFの買い」と言えるでしょう。
それらは日経の行方に大きく影響を及ぼします。 以下チェック項目です。

1.米利上げタイミング

最近のイエレン議長のやり口は、

・マーケットを混乱させないように用意周到に物事を進めてくる
・マーケットが行き過ぎそうな時は、FOMC委員などの発言で微調整してくる

このような特徴がありますので、FOMCでのサプライズは警戒しなくても良いと考えています。
それよりもその前後に発せられる要人発言を要注意し、マーケットの反応を観察する事でマーケットの行きたい方向性が見えてくると思われます。

FOMC日程とその前後の動きですが、

1/28 問題なく通過
3/18 「辛抱強く」の削除
4/29 「利上げ決定」は最短でもここ(後倒しの可能性)
6/17 「利上げ開始」は最短でもここ(後倒しの可能性)

・3月に「辛抱強く」は文言削除
・しかし即利上げには結びつかない
・世界経済環境、労働環境、インフレ率の目処が付いてから、毎回のFOMCで利上げ検討

と言っています。

2.日銀追加緩和

日銀会合日程
4/30
5/22
6/18

追加緩和の可能性はあるかもしれないとの認識。
昨年、米テーパリング終了に併せて再追加緩和を打ってきた事からも、米利上げ開始のタイミングに併せて再追加緩和があるかもしれないと想定。

3.GPIF

10月のGPIF改革の新基本ポートフォリオでは、日本株ウエイトは25%と変更されました。

1/27発表GPIFの2014年10~12月期決算ですが、国内株式の比率は14年12月末時点で19.8%と9末から2%強上昇してきました。
新基本ポートフォリオ比率の25%に向けて株式を買い増してきています。

3月は売り越してきていますので、今後も買い余力は継続してあると判断出来ます。

【現在のポジション】

4/6 225先物 19260円 追加買い ラージ1枚  (最大建玉10%)

【2015年トレード時系列】

(1)
12/10 225先物 17500円 新規買い ラージ2枚

1/7  225先物 16750円 追加買い ラージ2枚
1/8  225先物 17160円 返済売り ラージ2枚

(+410円、+82万円)

1/23  225先物 17560円 返済売り ラージ2枚

(+60円、+12万円)

(2)
2/3 225先物 17370円 新規買い ラージ2枚
2/16 225先物 17970円 返済売り ラージ2枚

(+600円、+120万円)

(3)
3/9 225先物 18790円(6限) 新規買い ラージ2枚
3/18 225先物 19340円 返済売り ラージ1枚

(+550円、+55万円)

4/6 225先物 19260円 追加買い ラージ1枚

4/23 225先物 20130円 返済売り ラージ1枚

(+1340円、+134万円)

【2015年結果】

合計)+403万円

以上、どうぞよろしくお願いします。

株式会社プログレスマインド・山本

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・投資助言・代理業登録業者
財務省関東財務局長(金商)第2327号
・金融商品取引法第63条適格機関
投資家等特例業務届出・受理済
・日本証券投資顧問業協会会員
会員番号 012-02462
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     【225機関投資家の目】       5/1
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お世話になります、株式会社プログレスマインドの山本です。

本日から5月相場入りしました。

先物手口を見てみると、ショートサイドの野村が+6996枚と大きく買い越してきてロングサイド入り。
その他ロングサイド業者もアムロを除いて大きく買い越してきています。
外資短期筋で大きく売り仕掛けをしてきている兆候は全く見受けられません。

大きな下落の翌日ですが、外資系寄り付き前注文動向も8日連続大幅買い越しとなっていて日本株に強気です。
今年に入って8日連続買い越しは2月末以来ですが、3月、4月とその後も相場は上昇して行きました。

諸々の諸条件をみても再度2万円オーバーになってくる可能性が高いと想定しています。

今後のポジション戦略ですが、

ロングポジションの返済を検討しておりましたが、上記の理由からGW跨ぎでHOLDする方針としました。

元々、GW前に高いならば利益確定、低いならばHOLDとイメージしておりました。
GW前と後では逆の動きになると想定していたという事です。

現価格の19500円台は5月に利益になる場面が高いと判断していますが、GW前にポジションを大きくするよりも、
仮にGW明けにギャップダウンして18000円台の場面があれば、引き付けてからの追加買いならば検討するレベルと考えております。

5月の基本路線は「眺めている」が正解と思いますが、GW明けの動き次第ではロングもショートもあり得る状況です。
5月の新基本的投資戦略は、5/9~10辺りに配信したいと思っておりますが、まだ決めかねております。

どちらにしても4月は大きく利益確定も成功しましたので、ゆっくりとGWを満喫出来るでしょう。

*次回メルマガ配信は5/7を予定しておりますが、何かありましたらGW中ですが臨時配信させて頂きます。

【中期的展望】

今年、かなりの高確率で「誰もが25000円まで行くんじゃないだろうか?」と思い始める頃に天井を迎え、
間もなく株価は大きくそして長く調整する「下落トレンド」が今年中にやってくると想定しています。

その根拠詳細はまだ後日解説致しますが、「米日欧の量的緩和バブル」のツケを数年に渡って世界中で払わされる事でしょう。
賃金が上昇せずに金利だけ上げる事は国民生活の枯渇の結果しかもたらしません。

その「量的緩和バブル」の最終局面のバブル形成はこれから醸造されます。
今年の投資家の最大の課題は「株価の天井圏を見極める事」と想定しています。

【2015年チェック項目】

2015年相場のテーマは、「米利上げと日銀追加緩和とGPIFの買い」と言えるでしょう。
それらは日経の行方に大きく影響を及ぼします。 以下チェック項目です。

1.米利上げタイミング

最近のイエレン議長のやり口は、

・マーケットを混乱させないように用意周到に物事を進めてくる
・マーケットが行き過ぎそうな時は、FOMC委員などの発言で微調整してくる

このような特徴がありますので、FOMCでのサプライズは警戒しなくても良いと考えています。
それよりもその前後に発せられる要人発言を要注意し、マーケットの反応を観察する事でマーケットの行きたい方向性が見えてくると思われます。

FOMC日程とその前後の動きですが、

1/28 問題なく通過
3/18 「辛抱強く」の削除
4/29 「利上げ決定」は最短でもここ(後倒しの可能性)
6/17 「利上げ開始」は最短でもここ(後倒しの可能性)

・3月に「辛抱強く」は文言削除
・しかし即利上げには結びつかない
・世界経済環境、労働環境、インフレ率の目処が付いてから、毎回のFOMCで利上げ検討

と言っています。

2.日銀追加緩和

日銀会合日程
4/30
5/22
6/18

追加緩和の可能性はあるかもしれないとの認識。 昨年、米テーパリング終了に併せて再追加緩和を打ってきた事からも、米利上げ開始のタイミングに併せて再追加緩和があるかもしれないと想定。

3.GPIF

10月のGPIF改革の新基本ポートフォリオでは、日本株ウエイトは25%と変更されました。

1/27発表GPIFの2014年10~12月期決算ですが、国内株式の比率は14年12月末時点で19.8%と9末から2%強上昇してきました。
新基本ポートフォリオ比率の25%に向けて株式を買い増してきています。

3月は売り越してきていますので、今後も買い余力は継続してあると判断出来ます。

【現在のポジション】

4/6 225先物 19260円 追加買い ラージ1枚  (最大建玉10%)

【2015年トレード時系列】

(1)
12/10 225先物 17500円 新規買い ラージ2枚

1/7  225先物 16750円 追加買い ラージ2枚
1/8  225先物 17160円 返済売り ラージ2枚

(+410円、+82万円)

1/23  225先物 17560円 返済売り ラージ2枚

(+60円、+12万円)

(2)
2/3 225先物 17370円 新規買い ラージ2枚
2/16 225先物 17970円 返済売り ラージ2枚

(+600円、+120万円)

(3)
3/9 225先物 18790円(6限) 新規買い ラージ2枚
3/18 225先物 19340円 返済売り ラージ1枚

(+550円、+55万円)

4/6 225先物 19260円 追加買い ラージ1枚

4/23 225先物 20130円 返済売り ラージ1枚

(+1340円、+134万円)

【2015年結果】

合計)+403万円

以上、どうぞよろしくお願いします。

株式会社プログレスマインド・山本

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〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-8-3
丸の内トラストタワー本館20階
株式会社プログレスマインド(本社)
Mail: info@progressmind.co.jp
営業時間 9:00~17:00 土日祝定休

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お世話になります、株式会社プログレスマインドの山本です。
配信が遅くなり失礼致しました。

GWは如何お過ごしでしょうか?
私は現在投資銀行のトレーダー仲間とハワイに休暇に来ておりまして、後10日程滞在予定です。

メルマガは定期配信致しますし、リアルタイムで日経もチェックしておりますので、何ら問題御座いません。

ネット環境の具合により、多少定期配信時間が前後する可能性が御座いますが、ご容赦頂けますと幸いです。
*ポジション操作に関しましてはスマホからリアルタイム配信致しますのでご心配なきようお願い致します。

本日からGW明けになりました。

米株の下落を受けてのギャップダウンスタートとなりましたが、基本的投資戦略に変更はありません。

4月最終週の投資主体別売買動向を見てみると、
海外投資家は7000億の買い越し、それに対して国内個人投資家は6000億の売り越し、
GPIF信託は若干売り越しのようですが、4末から明らかに買いが入ってきているように思えますので、恐らく5月第1週は買い越しに転じているかもしれません。

外資系寄り付き前注文動向も9日連続大幅買い越しとなっていて日本株に強気です。
長期的に海外投資家は日本株にポジティブと判断していると思われます。

海外投資家の買い越しと個人投資家の売り越しのどちらに乗りますか?
経験則上、答えは分かり易いと思います。


3月、4月の基本的投資戦略にも書いておりますが、

今回のロングの投資戦略の柱は「官製相場とそれを期待する外資勢の思惑買い」です。

従って、この投資戦略を見直す条件としては、
・官製相場の終了
・外資勢の官製相場の見切り
が条件となります。

この2条件が満たされるケースは、「18000円台になっても買いが入らない」という状況になった時に初めて基本的投資戦略の見直しの検討というレベルです。
まだ5月の基本的投資戦略は発表しておりませんが、その辺りになるまでは基本的投資戦略に変更はありません。

今後のポジション戦略ですが、

現在のポジションはこのまま「眺めている」戦略とします。
仮に18000円台の場面があれば、引き付けてからの追加買いならば検討するレベルと考えております。

5月の基本的投資戦略はまだ決めかねておりますが、ショート戦略はありません。
「眺めている」前提で、ロングを軽く持っている状態か、もしくはノーポジションなのかというイメージです。

【中期的展望】

今年、かなりの高確率で「誰もが25000円まで行くんじゃないだろうか?」と思い始める頃に天井を迎え、
間もなく株価は大きくそして長く調整する「下落トレンド」が今年中にやってくると想定しています。

その根拠詳細はまだ後日解説致しますが、「米日欧の量的緩和バブル」のツケを数年に渡って世界中で払わされる事でしょう。
賃金が上昇せずに金利だけ上げる事は国民生活の枯渇の結果しかもたらしません。

その「量的緩和バブル」の最終局面のバブル形成はこれから醸造されます。
今年の投資家の最大の課題は「株価の天井圏を見極める事」と想定しています。

【2015年チェック項目】

2015年相場のテーマは、「米利上げと日銀追加緩和とGPIFの買い」と言えるでしょう。
それらは日経の行方に大きく影響を及ぼします。
以下チェック項目です。

1.米利上げタイミング

最近のイエレン議長のやり口は、

・マーケットを混乱させないように用意周到に物事を進めてくる
・マーケットが行き過ぎそうな時は、FOMC委員などの発言で微調整してくる

このような特徴がありますので、FOMCでのサプライズは警戒しなくても良いと考えています。
それよりもその前後に発せられる要人発言を要注意し、マーケットの反応を観察する事でマーケットの行きたい方向性が見えてくると思われます。

FOMC日程とその前後の動きですが、

1/28 問題なく通過
3/18 「辛抱強く」の削除
4/29 「利上げ決定」は最短でもここ(後倒しの可能性)
6/17 「利上げ開始」は最短でもここ(後倒しの可能性)

・3月に「辛抱強く」は文言削除
・しかし即利上げには結びつかない
・世界経済環境、労働環境、インフレ率の目処が付いてから、毎回のFOMCで利上げ検討

と言っています。

2.日銀追加緩和

日銀会合日程
4/30
5/22
6/18

追加緩和の可能性はあるかもしれないとの認識。
昨年、米テーパリング終了に併せて再追加緩和を打ってきた事からも、米利上げ開始のタイミングに併せて再追加緩和があるかもしれないと想定。

3.GPIF

10月のGPIF改革の新基本ポートフォリオでは、日本株ウエイトは25%と変更されました。

1/27発表GPIFの2014年10~12月期決算ですが、国内株式の比率は14年12月末時点で19.8%と9末から2%強上昇してきました。
新基本ポートフォリオ比率の25%に向けて株式を買い増してきています。

3月は売り越してきていますので、今後も買い余力は継続してあると判断出来ます。

【現在のポジション】

4/6 225先物 19260円 追加買い ラージ1枚  (最大建玉10%)

【2015年トレード時系列】

(1)
12/10 225先物 17500円 新規買い ラージ2枚
1/7  225先物 16750円 追加買い ラージ2枚
1/8  225先物 17160円 返済売り ラージ2枚

(+410円、+82万円)

1/23  225先物 17560円 返済売り ラージ2枚

(+60円、+12万円)

(2)
2/3 225先物 17370円 新規買い ラージ2枚
2/16 225先物 17970円 返済売り ラージ2枚

(+600円、+120万円)

(3)
3/9 225先物 18790円(6限) 新規買い ラージ2枚
3/18 225先物 19340円 返済売り ラージ1枚

(+550円、+55万円)

4/6 225先物 19260円 追加買い ラージ1枚

4/23 225先物 20130円 返済売り ラージ1枚

(+1340円、+134万円)

【2015年結果】

合計)+403万円
以上、どうぞよろしくお願いします。

株式会社プログレスマインド・山本

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〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-8-3
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はい。こんな感じです。

以上が1日分です。

いかがでしょうか。

けっこう長いっすよね…。

これまで証券会社などから送られてきているメルマガとは次元が違う、と感じて頂けたのではないかと思います。

特に、大きく動いたときのリアルタイムでの配信は、

う~ん、そういう分析をして、そう考えるのか…。

と唸って頂けるのではないかと思います。

それで、売買銘柄の種類ですが、日経225先物取引となり、日経225先物miniにももちろん使えます。

それから、サイン度の頻度としては、スイングトレードがメインなので、月2~数回といったところですが、短期売買を行う上でも大いに参考になると思います。

具体的には、メールの中では、短期売買の場合の方針についても触れられることもありますし、また大まかな流れの方向を把握することができるので、その方向で短期の売買を繰り返す、という手法も有力になってきます。

また、山本の仮装売買は、日経225先物ラージだと5000万円を前提にしていますが、日経225先物miniだと500万円、それより少ない場合は、枚数を半分にすることで対応していただければと思います。

※山本の仮装売買は、基本、日経225先物ラージの場合での数字です(機関投資家の目線で書いています)。

それと、推定利益ですが、余裕ある推奨設定で、年30%程度の堅い運用目安にしています。

それと、推奨証券会社ですが、格別ありませんので、お好きなところをお使いいただければと思います。

それから、この辣腕トレーダーが確立しまとめた「相場における肝となる要点」も、今後、お伝えしたいと思います。

主な項目としては、下記の通りです。

























これだけでも、数十万円~数百万円の価値は十分あると思います(山本が言ってます)。

具体的には、有料移行後にお伝えすることになりますが、無料期間中にも随時、
そのエキスは出てきますので、まずは今月、是非無料にて読んでみて下さい。

なお、今は全く意味がわからなくても配信で徐々に馴染んでくると思いますので、
ぜひ 本サービスにご期待いただければと思います。

とにかく、上記のメール内容をみて少なくても

「なんか、すごい!」と思った。

もしくは、

「機関投資家の考えを知りたい」

と、思われた場合には、そうないチャンスですので、ぜひ、無料で登録だけでもして頂き、
読み物としてだけでもいいので、ご体感していただければその意味が分かって頂けるもの、 と思います。

逆に上記を見てもあまり何も感じない。

という場合は完全スルーでOKです。

完全に好みは別れる。と思って、分かってご紹介をしておりますが、いわいる玄人好み、内容は本物。

ということで、お伝えしておきます。

はい。以上、今回の配信サービスの特徴、内容、手順などを一通りお伝えしてきましたが、
これ(無料配信期間)は、なにはともあれ、実際にあなたの肌で体験して頂き、
どのようなものか様子を見て頂く、という趣旨ですので、そのうえで、必要であれば、
有償版をお申し込みなどをご検討頂ければ
と思います。
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なお、募集の期間は、10日夜まで。とさせて頂く予定です。

その後、11日より無料配信をさせて頂きます。

それでは、ご希望の方は是非、以下よりお知らせ頂ければと思います。

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最後までお読みいただきありがとうございました。

追伸:

繰り返しますが、本配信のコンセプトは「毎日読むだけでプロの考え方が身に付き」しかも「プロにしか入らない情報が得られ」さらに「相場の実践で稼げるプロになれる」というものです。

しかも実際の彼のポジションも全て赤裸々に公開しますので、全く逃げがきかない。というもので、相場で勝てなくなったから致し方なく昔の知識を情報弱者に切り売りしているような輩とは違い、先に公開した現会員さんの声の通り、実際に利益を出しながらそのポジションの根拠を開示して行きますし、さらに、日々の日経の分析と短期から中期に掛けての予測と想定が網羅、また、それと共に、随時に「相場で勝つ為の考え方、ノウハウ」が詰めこまれている内容の(濃い)メールが届きますので、恐らくこのメルマガを1年程度読めば、あなたの相場力はプロ中のプロの実力を遥かに凌駕出来ると確信しています。

つまり、やがてあなたも相場で稼げるようになります。

よって、ぜひ「今回こそは!」と思われた場合はめったにないこのチャンスに是非無料でご参加頂ければと思います。

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