投資助言・代理業登録業者 財務省関東財務局長(金商)第2327号
日本証券投資顧問業協会会員 会員番号 012-02462


合計2,505円とは、ミニ10枚の取引で250万円、月平均250円とは、25万円の「利益」ということです。当然これはバックテストなどではなく、当社会員さんが当社の提供するシステムをインストールして、当社の指示通りに運用し「実際に得ている収支」つまり、儲けということを直接的に意味します。

どうでしょうか。定期預金は年間1%つけばいい方(というか、0.1%以下はザラ)、朝から晩まで身を擦り切らして働いて平均月収34万円のこの時代に、「指示通り売買しているだけで」このような利益を享受できるサービスが今ここに実在するのですが…。 この機会に是非その内容を「完全無料」でご体感してみてはいかがでしょう…?

プログレスマインド

 

はじめまして、こんにちは、私、渡部(わたなべ)と申します。

今回このページにご興味を持っていただき、まずはありがとうございます。

私、渡部が何者か?はたまた、このサービスを提供している人間は誰か?ということも含めまして、そのあたりはまたあとにご紹介するとしまして、まずは、今回のこのサービスの運用結果の実績を公開します。

※全て日経225先物の運用で、バックテストデータではなく、実売買の結果です。

●サービス開始(2012年5月)より、今年2月までの成績

シグナル 自動売買
5月 +310 +310
6月 +25 -205
7月 +360 -30
8月 -460 -200
9月 +460 +360
10月 +395 +285
11月 +270 +215
12月 +95 +110
2013年
1月 +680 +650
2月 +30 +280
合計 +2,165 +1,775

※手数料は別途

このように(「シグナル」が3つのサインの合計)、結果としては、ミニ10枚(推奨元金300万円)の取引で、2,165,000円の利益、月平均では約217円ですので、217,000円の利益。となります。

また、以下が、サービス開始からの全パフォーマンスです。

図

※画像↑クリックで大きな表示となります。

続いて、同、週ごとのパフォーマンス

図

※画像↑クリックで大きな表示となります。

尚、当然ですが、これは、当社既存サービスゆえ、会員さんがすでにおり、その方々に投資助言指示をしていて、基本的には=会員さんが手にしている実際の収支、まんま結果。となります。

※「基本的」と言う意味合いは、会員さんが、当社の指示通り運用していたとすれば(投資助言はあくまで「助言」であり、それをどう使用するかはユーザーさん次第。が原則です)。と言うことです。

つまり、あなたはこのサービスを受け、その指示通りに売買をして頂ければ同じ利益を得ることができる。ということです(もっと言えば、こちらでサーバーまで用意してシステムを配布、セット後、望めば全く触らず、での結果です)。

※日経225先物取引の税金は20%ですので、実際はこの額の8割が手元に残ることとなります。

当然20枚を運用していれば、その倍の収支。(ただしリスクも倍)となります。

で、最初に断言しますが、

と思います。

つまり、後ほどその根拠となるデータも開示しますが、この運用は、相場ですので絶対は無いですが、過去の実際の運用結果を見ても、相当な高い確率で安定的に利益を得ることが出来る。

ということを物語っておりますし、現状、日本の本当の意味でのトップクラスの運用ロジックの持ち主。ということをお伝えしてもまず間違いのない事実。と思います。

実績は絶対に嘘はつけませんから。

あーだこーだの評論家は数いれど、実際に利益を還元しているリアルな助言者がどれだけいるか?ぜひ、冷静に考えて見て下さい。

※相場は簡単です。なんて言っているバカほど、そのうちいなくなってます。

ということで…。

既存サービス=当然新しいものではなく、

となりますので、その点においては、初物とは違う安心感もありますので、ご興味がある際には是非ご一読頂ければ幸いです。

で、なんですが、今回のサービスは、「日経225先物取引の寄り引け+日中+夜間」の全サインを出す形式のタイプで、当社の先物の自動売買サービスとしては現在、質、結果とも「最強」のものとなります。

また、今回の形式は、無料期間においては、こちらからサインを配信、そして、その後の会員移行時から全自動売買形式、といったスキームとなります。

ただし、正規会員移行後も、サインツールをセットして頂ければ、サインが出れば自動的に登録のメルアドにメールが飛びますので、そちらに基づいて手動で取引をすることも可能です。

また、サービス名は「Solid225」と言った名称につき、是非、以後、こちらの名前で憶えて頂き、可愛がって頂ければ幸いに思います。

尚、Solid=「堅実」という意味で、本当に堅実、安全な運用をモットーとしていることから、こちらのネーミングとさせて頂きました。

それで、「日経225先物取引」においては、もうほとんどの方がご存知で、今更説明の必要も無いと思いますが、念のため簡単にご説明をしてみますと…。

日経225先物取引とは、日経平均株価を原資産とする株価指数先物取引で、「日経平均株価」とは、日本を代表する225社の株価から算出された株価指数です。

この指数の先物取引が日経225先物取引。ということになります。

通例、日経平均株価が上がれば日経225先物の価格も上昇し、日経平均株価が下がれば日経225先物の価格も下落します。よって、現時点から日経平均株価が上昇すると予測されれば日経225先物を買うことで利益を追求できますし、下落はこの逆になります。

・証拠金取引なのでレバレッジを効かせることができる

・同一資金で一日に何度も売買することができる

・夜間取引が午前3時まで行われているので、危機管理に使うことが可能

・株式のヘッジに使うことが出来る

・ミニは小額から取引が可能

・流動性が高く取引成立の確率が高い

・銘柄を選ぶ必要がない

・破綻することがない

などなど…。

また、デメリットとしては、

・同一資金で一日に何度も売買することができるので、オーバートレードになりやすい

・限月取引なので、SQ日には強制的に決済されてしまう

・証拠金以上に損失が膨らむ可能性がある

などなど、が挙げられます。

で、要は、この上がり下がりを、当社が助言(配信、自動売買含む)しますよ。

というのが今回のサービスとなり、「寄り引け+日中+夜間」というのは、日中の「寄り付き」と「引け」に加え、午前11時(昼休みがあった時代の前場終了時刻)、午後4時半にもサインがある、という意味です。

で、上記の実績、そして、なんとなく稼げることも分かった…。というとこここらあたりで、

という疑問がわいてくると思いますので、ここで、ちょっとだけ当社(私)のご紹介をさせて頂きたいと思います。※「いやいや、どうでもいいから早く説明を聞かせろ。」という場合は読み飛ばして下さい(笑)。

当社は、主に、投資助言・代理業登録(財務省関東財務局長(金商)第2327号)の元、各種金融商品に関する投資助言業務全般を行っている専門の会社でして、FX(為替)、日経225先物、株式銘柄配信、自動売買プログラムの提供、などの業務を取り行っております。

主に、インターネットを使って会員さんを募集しておりまして、手前味噌ですが、そういった「ネットと金融商品を融合させたビジネスモデル」では、会員数、実績(配信結果)、収益、とも、日本トップクラスだと思います。

それで、詳しくはこちら (当社会社概要)を見ていただければ分りますが、各サービスは担当が決まっており、主にFX(為替)部門は私、代表の渡部、そして日経225先物関係は、先物市場を20年以上研究し、その道一筋で食べてきたプロのトレーダーで、独自の売買ロジックを用いて当社の会員さんに利益を還元している、先物市場では知る人ぞ知る、元野村證券出身のサラブレッド、吉田裕章、更に日経225オプションでは、先月SQ(第2金曜日)で、月ベースで22連勝という伝説的な結果を残し、ピーク時の総ファンド運用資産は約250億円、1999年や2005年には約75億〜80億円の利益を投資家の方にお返ししていたという、本物のディーラーの生方茂樹氏が担当しております。また、他、株式、CFD、など、当社では投資助言配信サービスだけで、現在、10以上のサービスがあります。

それぞれのサービスで、年間を通してほとんどのサービスがプラス収支といったパフォーマンスで移行しており、当たり前ですが、こちらはそれぞれのサービスで会員さんがいますので、すべて実配信の結果=お客さんの結果。ということとなります。

余談ですが、あまりに会員さんが儲かってしまい、確定申告の相談なども多いことから、合法的な節税などをアドバイスする専門の子会社をわざわざ別途設立し、顧問契約のお客さんも毎年100名を抱えております(こんなことは会員さんが儲かっていなければおきようが無いので、何を言うよりも説得力があるかと…)。

この不景気に、また、多くの投資情報配信会社が月並み赤字の中、当社では、きちんと利益で持って社会貢献しております。ということです。はい。

また、現在、当社では、

ということも、金融庁に正式に受理(金融商品取引法第63条適格機関投資家(プロ投資家)等特例業務届出・受理済み)されていますので、ファンドの組成も実際に行っており、預かり資金は10億円規模、為替(FX)、日経225オプションをメインに、日経225先物、株式投資も絡め、最適なポートフォリオを構築し、投資家さんよりお預け入れ頂いた大事な資金を慎重に運用いたしまして、毎月利益を還元すべく、最大限の努力と業界最高レベルのサービスをご提供致しております。

当社のファンド情報はこちらです。

と、ちょっと長くなりましたが、このように、金融商品で持って、会員さんに利益を還元させて頂いております。

で、ここで、

と、いうことになってくると思いますが、その前にお伝えしたいことですが、それぞれの担当は、私、渡部、もしくはうちの人材発掘担当(笑)が、これは…という人間を全国各地からピックアップし、必要に応じて直接会い、そして徹底的にヒアリング、ロジック、実績などを吟味したのち、「これは確かに本物だ…。」という人間だけを「スカウト」してきます。

スカウトというと、聞こえは良いですが、実際は、勿論彼らは1人でも普通に食っていける人たちばかりですので、福利厚生、給与含め、常識では考えられないほどの好待遇を準備し、「お願いして当社に所属してもらっている…。」というのが本当のところですが(笑)。

そんな裏話はさておき、これはなぜか?といえば単純な話で、いくら会員さんを集めたところで、実績が出ない→会員さんがやめていく→会員さんを失望させることは勿論、当社としても長期的なビジネスにならない。

ということを意味しますので、必然的に結果を残せる力量の人間でなければならない。ということです。

逆にそういった状況ですので、そのような力が無い人間は、当社には絶対に入れない。ということも意味します。ちょっと高飛車な言い方ですが、会員さんあっての我々ですから、本当、当然なことだと思います。

よって、こんな状況ですので、

そうです。当社が日本屈指のリスト保有数や集客力がある。ということを聞きつけ、このロジックはすごいとか、この自動売買は必ず勝てます…的なことをいって、「これを使ってくれないか?」と、アプローチというか、早い話、売り込みをしてくるわけです。

が、実際は、10個あれば9個は全く使えない(お客さんに利益を還元できない)もの。というのが現実です。

そういったこともあって、本物か偽者か?を判断するのは、当社としては重要な仕事になってくることも事実です。というか、ここが肝です。

また、いくら良いバックテストのデータを引っ張ってきても、本人が取引をしていない。というものは即刻NGですし(今回の担当も実際に取引をしている現役のトレーダーでなければ当社がお誘いすることは絶対になかったはずです。)、相場において、「絶対」「必ず」なんて言ってくるものは、相場と本気で対峙しているとは思えないので、門前払いです(笑)。

そんな事情もありながら…。ですが、今回の日経225先物を担当する人間は、そういった全ての難関(?)をクリアし、当社のお眼鏡にかなった人物です(笑)。というのは冗談ですが、単刀直入にはっきりといえば「当社のお客さんに相当な高確率で利益を還元でき、当社、お客さん、お互いWIN-WINになることが出来る」という、当社の理念にかなった人物である。ということです。

ということで、前置きが長くなりましたが、ここで、その担当の彼の、当社サービス開始からの取引実結果データ以前の、

を公開して見たいと思います。

以下がその詳細データとなります。

図

このように、通算で62ヶ月、3,649,708円の利益となっており、元金350万、平均年利:+20.18%といった結果です。

(リスク管理の面で、一般値以上に極めて堅実安全な設定で運用しています。)

・「月末運用金」と書いてありますが、運用しても良い流動資産の額を記載しています。

・実際のロット計算に使用していた金額は、その左の列の数字に対して行っています。

運用と関係ない「納税」「引越し」「結婚」とかも書かれていますが…、堅実誠実で嘘をつけない彼の性格を感じて頂ければ、と思い、そのまま公開させて頂きました(笑)。

続きましては、第一次募集直前、2011/12/19〜2012/3/19の実運用データの詳細です。

※証券会社の履歴は3ヶ月前までしか表示されず、それ以前のデータは古いものから削除となりますので、開示範囲内のマックスでした。

「225注文約定一覧」

図

発注、損益詳細です。

「225余力確認」

図

口座に、6,311,327円が入っている画面です。

↑のように、3ヵ月で、202,076円の利益となっております。

尚、口座には、6,311,327円が入っていますが、今回のルールに照らすと、実際に日経225先物で運用対象にしたのは、210万円(ルール・理由は後述)です。

また、この期間だけを年利換算すると、38.5%です。

上記記載の運用結果に関しては、元金30万円を1単位として、1単位につきミニ1枚(〜最大3枚)を基本として売買を行うというルールで行なっており、7単位での売買を行っていましたので、30×7=元金210万円、という計算、運用となります。

また、実際は、手動で取引をしているのではなく、トレイダーズ証券の「トレードスタジアム」からサインを出して、GMOクリック証券で実際の売買を行っていました。つまり自動売買です(彼は自分個人のためだけに自動売買システムを開発し運用していました…)。

※ロジック、ユニットの入れ替えは、詳細に決められたルールに則り、常にその時の相場状況に最適なものを選択し、入れ替えします。

しかし、「トレードスタジアム」が昨年3月末でサービスを終了してしまったので、4月の実績が無い。となります。

で、こちらのデータは、現在では、当社委託トレーダー、兼プログラマーとなっておりますが、彼が作成したロジックで、基本的には自身の自己資金を実運用していたものです。

よって、正真正銘、実際の運用結果で、一切、バックテストデータなどはありません。

※但し、契約自体は、当初「名前を明かさない」といったものでした。が、そのシガラミ(他証券会社さんと契約していた事が大)もなくなり、まもなく実名にて当社主催のセミナーなどもしてくれる契約となりましたので、近々会員さんにはご紹介できるものと思います。間違っても本当は実在しない人物…。とかではないので、どうぞご安心下さい

で、以前は、このように、自己資金だけを固く運用してきた、まさに、「堅実投資家」を地で行くような現役トレーダーでしたが、本サービス公開にあたり、特別に当社とコラボ、

さらに、また、直近半年の取引履歴も添付いたします。

7セット(推奨元金210万円)にて、1,103,346円の利益になった取引履歴の画像です。

図
図

このロジックを提供してくれることになり、それを当社で利用させていただいている(現在進行中)。という、サービス体制となります。

余談ですが、私個人的にも商売柄、様々なトレーダーを見てきておりますが、一瞬儲けても結局失敗する人間がほとんどのこの世界で、キッチリ自分のルールを守り、長年几帳面に記録を付けて実際に結果を出しているトレーダーは非常に少ないです。

また、実際に運用で利益を出し続けているトレーダーはいますが、このような公のサービスに協力してくれる。というのは(自身がそれなりに儲かり、面倒な事はしたくない、が最も多い理由)あまり無いケースです。

つまり、いつも当社では有能なトレーダーを探し、プロデュースをしてきておりますが、運用実績だけにとどまらず、自分だけではなく、多くの方にその恩恵を(ただし、投資ですので、100%などはありません。)シェアしていただける。という数少ないトレーダーのロジックを「投資助言」として、会員さんにお送りしている。ということですね。

ちなみに、彼は様々な要因、当社のテストをクリアして、あなたに提供できるだけのポテンシャル(実績、バックボーン、経歴、などなどをふまえ)を持っている。

と、当社で判断させて頂いたという経緯があって初めて公に公開。の運びとなり、上記のような実際の結果も会員さんに毎回お返ししている。となります。

また、証券会社の社内教育のため百万円以上を頂いて、システムトレードスキル習得セミナーなども行なっている方ですので、システムトレードにはそれはそれは、精通している人物でございます。

よって、当然、システムは彼のものですが、当社と正式に契約を結んでおりますので、サービスの方は、一括して当社から提供。ということになります。

それで、以下、基本的にロジックの公開はしませんが、触り、ルールなどを簡単にお伝えさせて頂きますね。

まず、「Solid225」は、マルチストラテジーシステム(MSS)を採用しています。

※MSSとは、複数のストラテジーを同時に運用し、それぞれがお互いの損益を補いながらトータル的に利益を追求する、と言う仕組みです。

で、現在、「BASIC」「NIGHT」「SCALP」という3つのストラテジーを稼働させており、各ストラテジーにおいては、得意な相場や時間軸が異なり、それぞれで損益を管理しています。

●strategy=戦略。

BASIC(日中シグナル、自動売買対応)、

NIGHT(ナイトセッション、自動売買対応)

SCALP(日中シグナル、自動売買非対応、

証券会社側の注文方式の制限により、シグナル

のみで自動売買ができないシグナルも提供)

そして、各ストラテジー内部においても、複数のロジックを内包しており、各ロジックを随時監視して、個々の損益の直近収支をウォッチし、必要に応じて手動で入れ替えをおこなっています。

例えば、BASICストラテジーにおいては、15個のロジックを内包しており、得意とする相場付きや

ルールの特性が異なるものを組み込んであり、さらに、ユニットという制度を用い、相場特性分けをおこなうことで、相場つきが変化した場合に入れ替えが容易に行えるような工夫を行なっています。

●ユニット=単位・集団・組織等を意味。

例えば、去年11月半ばよりの上昇相場がこの対象となったりします。

当然、このユニット入れ替え制にも一定のルールを用い、できるだけ裁量が入らず、感情による運用のブレを排除する仕組みを用いています。

また、シミュレーションには1分足を用いていますが、主に日足の四本値と、旧前場・後場区切りのデータを判断材料としています。

その為、収益の収束期間は3ヶ月であり、四半期ごとに利益が上がるよう設計してあります。

よって、毎月の利益は期待できないが、3ヶ月単位では、利益となることが期待できる。というもので、この傾向はサービスを開始した2012年5月以降も変わっていません。

また、利益としては「年間 +3,000円」を期待できるよう設計してあります。

※尚、昨年2012年は+2,200円でした。

(サービス開始5月以降は+237円)

それと、Solid225は最低資金を30万円としてあり、年始に30万を初期資本とした場合、年末で60万になっていることを示します。

【ロジックの入れ替え等について】

システムトレードにおいては、市場や成績の変化に応じて、システムを柔軟に変更していくという対応が非常に大切です。

よって、下記のように一定のルールを定め、常に最適なシステムを維持するようにしています。

尚、運用の停止には、3段階と6つのルールが存在します。

以下、説明です。

段階1)【ユニットの停止】

a) ユニット損益のドローダウンが10%に達した場合

一般には公開していませんが、ストラテジーを構成するユニット単位で、10%のドローダウンが発生した場合には入れ替え、または停止が発生します。

b) 期間ルール:3ヶ月連続で利益が上がらない場合

段階2)【ストラテジーの停止】

c) ストラテジー損益のドローダウンが30%に達した場合

最低資金額を30万(1SET)としているため、10万に達した場合は、BASIC、NIGHT、SCALPの運用が見直されます。

d) 期間ルール:3ヶ月連続で利益が上がらない場合

段階3)【運用の停止】

e) DDルール:システム損益のドローダウンが50%に達した場合。最低資金額を30万(1SET)としているため、15万に達した場合は、Solid225自体の運用が見直されます。

f) 期間ルール:3ヶ月連続で利益が上がらない場合

基本的に停止の判断は週末に行い、週次が基本となります。ただし日々の監視において、地震や世界イベントが発生した場合には、ボラティリティ異常が発生するため、裁量判断にて運用を停止する場合があります(システムトレードの苦手とするものは突発的なイベントのため)。

↑このようなルールを設けております。

尚、昨年2012年では8月第2週に、段階1のeのルールにて入れ替えが発生しました。

段階1は、年に2〜3回発生しています。

段階2は、年に0〜1回発生しています。

段階3は、7年間で2回経験しています。

【自動売買について】

※本会員移行後

各ストラテジーごとに資金設定が行えるようになっており、30万円を1セットとして、何セットを設定するかをウェブ上でできるようになっています。

※今現在は、BASIC、NIGHTの2つが対象となります。

また、場中にエントリーする場合もあり、約定重視の[成行注文]、価格重視の[指値注文]などの注文方式を選択できる画面を用意しています。

最もスリップページを減らす注文方式は[指値注文]であることがわかっているため、 推奨注文方式は[指値注文]としています。

上記の仕組みによって、シミュレーションとリアル、そして自動発注サービスにしばしば発生する口座ごとの誤差を減らし、最も利益の上がる工夫を実現しています。

という感じです。

彼が上記の方法を構築するまでには、数年間の研究期間を必要とし、また、その後、それを実践し、既に数年間にわたり、安定した実運用成績を実現し、その後のサービスにおいても安定した利益を会員さんにお返ししております。

よって、上記の、ロジック、ユニットの考え方は、市場において普遍的に通用するもの。と、彼のみならず、当社でもそう考えております。

はい。ここまでは理解できましたでしょうか…?

という声が聞こえてきそうですね。そろそろ(笑)。

※彼から頂いたテキストを元に記載しておりますので、多少マニアックな記載となっておりますこと、ご了承頂ければと思います。

はい。了解です。

上記は、一応、こういったやり方で実際は相場の上下を予想、見極め、配信(自動売買)をするのですよ…。ということだけで、

実際に、あなたが無料配信に参加される場合は、ただ、配信の通りに売買を行うだけ。ですので、どうぞご安心下さい。

で、実際にどのような配信がなされるか…。ですが、こちらを簡単にご説明して見ますね。

【シグナル配信ルール・注文の方法】

まず、毎日2回、メールでのシグナル配信を行います。

・1回目は、朝6:30に配信します。

対象は、日中を対象とした、BASICとSCALPとなります。

手動取引を行う場合は、9時までに注文します。

11時のサインも、朝6時半のメールに記載しています。

・2回目は、夕方16:00に配信します。

対象は、夜間を対象とした、NIGHTとなります。

手動取引を行う場合は、16:30頃に注文します。

※Solid225の2つのストラテジー、BASICとNIGHTの注文に関しては完全に自動化されております。

予め稼働設定を一度行えば、日々行うことは全くありません。

SCALPのみ、自動発注が用意されておらず、朝9時までの予約注文作業を必要とします。

(自動売買時・後述)

尚、補足までですが、Solid225のシグナルには、最大3段階までの強弱があります。

各ストラテジーごとに内部ロジックから導かれたシグナルを集計し、売買方向、方式と共に枚数にて強弱を示します。

↓下記のように、[寄付成行]注文にて、[買い]方向へ[2]枚と指示されます。

09:00 新規買2枚 寄付成行

15:15 全決済 引け成行

 

【シグナルメールについて】

下記の通り、多彩なシグナルが発生します。

11:00と12:30には、自動発注の仕組み上、ポジション調整(想定時刻に約定しなかった場合のリカバリー注文)が必要になり、ポジション調整の注文については、()の中で表現されています。

▼CASE2: 場中新規

11:00 新規買1枚 指値

12:30 (建玉買1枚 成行)

 

11:00の指値注文が約定しなかった場合、12:30で成行注文に変更し、必ず12:30時点ではポジションを保有していたいことを示します。

 

以下、各ストラテジーの取りうるケースとそのシグナルとなります。

■BASICの場合

--------------------------------

 ▼CASE1: 寄付-寄引
 09:00 新規買1枚 寄付成行
 11:00 (建玉買1枚 指値)
 12:30 (建玉買1枚 成行)
 15:15 全決済 引け成行

 ▼CASE2: 場中新規
 11:00 新規買1枚 指値
 12:30 (建玉買1枚 成行)
 15:15 全決済 引け成行

 ▼CASE3: 場中追加注文
 09:00 新規買1枚 寄付成行
 11:00 新規買1枚 指値
 12:30 (建玉買2枚 成行)
 15:15 全決済 引け成行

 ▼CASE4: 場中途転
 09:00 新規買1枚 寄付成行
 11:00 決済売1枚, 新規売1枚 指値
 12:30 (建玉売1枚 成行)
 15:15 全決済 引け成行

--------------------------------

※指値が約定しないなど、想定建玉数に満たない場合に、
建玉数を調整する処理が必要なことを表すのに
【(建玉買1枚 成行)】と記載しています。

■SCALPの場合
--------------------------------

 ▼CASE1: 寄付
 09:00 新規買1枚 寄付成行
 09:01 全決済 W指値 [利食い: +10円 損切り: -50円]
 11:00 全決済 指値
 12:30 全決済 成行

 ▼CASE2: 逆指値
 09:00 新規買1枚 逆指値 [10円]
 09:01 全決済 W指値 [利食い: +10円 損切り: -50円]
 11:00 全決済 指値
 12:30 全決済 成行

--------------------------------

※W指値とは利食い注文(指値)と損切り注文(逆指値)
を同時に発注する注文方式のことです。

※ 【逆指値 [10円]】という表示は、"寄付き価格より
+10円"(買注文の場合)に逆指値注文をおこなうことを
表しています。

※【11:00 全決済 指値】とは11時までに利食値にも
損切値にも、現在価格が到達しなかった場合に、
11時時点の価格で指値注文を出すことを表しています。
また、12:30で必ず成行決済して、SCALPに関する
建玉は以降保有しません。

■NIGHTの場合

 --------------------------------

 ▼CASE1: 逆指値
 16:30 新規買1枚 逆指値 [8800円]
 23:00 全決済 指値 [条件:Price < 8800円]
 23:30 全決済 成行 [条件:Price < 8800円]
 03:00 全決済 引け成行

 --------------------------------

※【逆指値 [8800円]】という表示は、SCALPとは
異なり、"8800円"にて逆指値注文をおこなうことを表しています。

※【[条件:Price < 8800円] 】とは現在価格が
8800円を下回った場合に注文を実行することを
表しています。

尚、上記を言われてもちょっと最初はピンと来ない(慣れれば楽勝ですが)、といった 日経225先物のビギナーさんのために、

を、後ほど、無料配信参加者さんには動画で作成予定 です。

これを見ることにより、どなたでも容易に注文、操作などができることと思います。

また、動画はGMOクリック証券を使う予定ですが、お使いになります証券会社などは、無料期間はどこでも結構です…。が、これも後ほど詳しく後述しますが、無料期間を経ての有料会員移行の際には、手動から「自動売買システム」に切り替わりまして、その際の推奨は、GMOクリック証券、となる予定です。

それと、今回の配信においての、準備して頂く推奨資金は、仮に元金30万円があるとすると(ミニの証拠金が5万円の時に)、実際には6枚買えますが、そうすると、ちょっと損が出たら、「証拠金不足」になって、強制決済等になってしまいます。

ですから普通、実際に売買するときは、必要証拠金がいくらか、というのはあまり関係ないくらいに、十分な資金余裕を持って売買する訳ですが、どのくらいが「十分な余裕資金」か、の基準としては、「最大ドローダウンよりもかなり大きな金額」という感じで、今回は、ミニ1枚(〜最大3枚)をサイン通りに売買するために、30万円が十分な余裕資金、ということになります。

言葉を変えて言うと、30万円を1単位として、1単位につき、サイン通りのミニの枚数を取引する、となります。2単位(60万円)の資金なら、サイン記載の枚数を2倍した枚数を取引する、となります。

尚、当社的な推奨資金は、ラージ1枚(ミニ10枚)相当で、300万円。とさせて頂いております。

ということで、基本的には寄り付き前に1度注文をセットし、午後4時頃にもう1度注文をセットする、ということです。

なお午前11時でのセットが難しい方は、お昼休みの適当な時間、でも、大差ありませんので、ご心配なく。

この11時のサインを抜かすと、「単純な寄り引け売買」になりますが、やはり11時に1度セットすることにより、堅実性を飛躍的にアップさせている、という所が、本システムのミソになっています。

ということで、最初の無料期間1ヶ月は上記配信により、手動売買方式で行いますが、当然、上記の通りに手動注文を行うことは面倒と思いますので、1か月後の有料会員さん移行の際には、当サービス既存会員さんと同様に、「全自動売買方式に代わる」予定でおります。

しかもこのシステムは、基本的にサーバー内で稼働させますので、PCを付けっ放しにする必要はありません。

また、そうなってきますと、自動売買ならではの優れたロジックも追加できますので、さらなる好成績が期待できます。

※BASICとNIGHTの自動売買に関しては、現在、GMOクリック証券のみをサポートしており、SCALPに関しては、W注文を行える楽天証券やカブドットコム証券を推奨しています。

近い将来、楽天証券か、カブドットコム証券での自動発注も実現し、3つ全ての完全自動運用を提供する予定です。

尚、無料配信期間からの自動売買は、配信とは異なり、専用の自社サーバーが必要ですが、そちらの上限(キャパ)がある程度決まっている。また、維持、メンテナンス他、当然結構なコストがかかりますので、物理的にも不可能。となりますので、そちらはご了承頂ければと思います。

【スリップページについて】

上記の通り、午前11時に注文を行うのですが、成り行き注文では「スリップページ」(スリッページ)が発生することがあります。

※「スリップページ」とは、成り行き注文の場合に、注文を入れた時の値段からずれて(スリップして)、不利な値段で注文が成立することです。

そこで、自動売買システムにおいては、成り行き注文の代わりに、指値注文を行います。

具体的には、午前11時の時点での価格を取得し、その価格に応じた指値注文(新規・決済とも)を入れます。その指値に到達した場合は、約定します。12時半までに約定しなかった場合には、成り行き注文に方式を変えて、発注をし直します。

成り行き注文になった場合、想定外の値段で決済される場合も稀にありますが、総合的な長期テストの結果、その影響は小さく、指値方式の方が、スリップページの影響をほとんど受けないため、優れたパフォーマンスを残しています。

なお、無料シグナルでは、指値方式は結構複雑になるため、成り行き注文方式でサインを配信します。

可能な方は、若干有利な値段で指値注文を出して頂く。もありです。

ということで、サービスの内容、ロジックさわり説明は以上のような感じなんですが…。

はい。このサービスは、上記にも記しましたように、当社サインツールから出たサインによる売買指示メールにて配信する(無料体験時)サービスとなっています。

つまり、彼が先物市場で稼ぎ続けてきた全てをあなたにメールでシェアするということになります。

あなたは、当社から配信されるメールのとおりに、ただ投資・売買していただければいい訳です。

※なお、実際に注文指示メールが来てからの注文方法は動画でご提供しますので、これを見ることにより、どなたでも容易に注文、操作などができ、特別な知識も必要なく、すぐに、誰でもご参加頂け、プロのロジックを堪能出来ます。

そして、当然ながら当社の理念に基づき、最初の1ヶ月は完全無料で配信します。

よって、無料ですので、まずはどんな配信されるのかを見てもらえばいいと思います。

つまり、まずは、

「最初に体験して下さい。」ということです。

敢えて無料で先に情報を配信しようと考えた事で、当社の自信の程を知っていただければと思います。

当然、その投資結果についてもメールで配信する予定ですので、ぜひ、この機会に、プロの投資法を検証してみてください。

また、これから、日経先物を始めてみたいと思われる方も、この配信サービスでシュミレーションされることもよいかも知れません。

ただし…、

そんなことを言うのは、投資の素人か、ペテン師、もしくは詐欺師です。

「絶対に儲かりますよ!」と胡散臭い語録を並べるのは簡単ですが、あえて言っておきます。

この無料配信期間も含め、投資ですから、結果はどうなるのか?は、誰もわかりません。

投資は水ものですし、過去は過去、未来は未来です。

今回の実配信サービスも、過去の自己運用、そしてその後のサービス開始からの結果は、他では絶対に出せないであろう驚異的なパフォーマンスであることはだれの目にも明らかですが、月ベースでみると毎月毎月必ず勝っているわけではありませんし、現実そんなことはありえません。

また、たとえば、いくら過去の結果を引っ張り出してきてお伝えしてみても、それはもうすんだ事、これからの未来を保障するものではありません。

投資は良いときも悪いときも当然ながらあります(プロのファンドマネージャーとて全く同じ、10戦10勝はありえません)。よって、最低3ヶ月、もしくは1年プランで投資というものをみて、資産運用のポートフォリオをプランニングしていくのが、結果的に相場で生きている投資家。だと思います。

今まで相場を張ってきての経験からですが、目の前の結果に一喜一憂しているようでは一生勝てないと思います。それは断言します。

ということで、まぁ、四の五の言わずに、すべて含んで、無料で最初にすべてお見せいたします。

この投資法のパフォーマンスを。ということですね。

あとは、実際に見て、体験して、続けるかどうかご自身でご判断下さい。

という、実にシンプルなことです。

が、この行為というのは、何を言うよりも勝ります。つまり、裏を返せば、

“絶対的な自信がなければできない”

とは思います。

これは、結果だけではなく、すべてを含んでの意味です。

よって、ぜひ、それらをあなた自身の肌で体験されてはいかがでしょう?

嘘や騙しが多い中にあって、実際と同じ内容を無料で配信し、その結果を直に感じていただいて、その後の参加をお決め頂く。

これほどクリーンな方法はないのではないかな。と思います。

この部分だけでも当社の理念を感じて頂ければ幸いです。

ということでございまして、それでは、今回の「Solid225」にご参加されたい場合、以下よりお知らせ下さい。

尚、今回の募集は、3月1日〜3月4日のみです(それ以降の参加は一切できません)。

3月1日に募集を開始し、3月4日の18:00になりましたらフォームを閉め切ります。

そのうえで、翌3月5日から月末まで無料配信を行い、限定人数に限り、引き続き本配信にご参加できる。という流れになりますので、ご承知おき頂ければと思います。

※4月からの実運用(配信)開始時には、マーケットインパクトを加味することは勿論、さらに、専用サーバーを使用し運用を行いますので、そういった関係で、人数は物理的に限定となります。よって、あまりにも参加者さんが多い場合は、個別にご連絡し、ご返金処理させて頂く場合がございますので必ずしも全員が本会員となれるわけではございません。(ただし、100名ほどでは全く問題とはならない数ですので、最悪このようなこともありますよ。的な内容で捉えておいて頂ければと思います。)

尚、無料配信にご参加された場合には、実際の取引の方法や配信の流れ。など、配信に関する詳細説明を、配信開始前に登録のアドレスに再度メールにてお送りします。その後、質問を受け、その上で無料配信。という流れにしますので、その点もどうぞご安心下さい。

その後、上記記載アドレスに、無料で1ヶ月、ロジックの売買指示を記載したメールを毎日お送りしますので、あなたはその通りに売買、もしくは検証するだけです。

そして、その結果に満足がいった場合だけ、引き続き有料の配信サービスにご参加いただければ。ということです。満足がいかなかった場合は、もちろんそこで終了です。あなたにリスクは一切ありません。

それでは、もし今回の「「Solid225」(1ヶ月無料)」にご参加される場合は、以下よりご連絡いただければと思います。

今回、この企画にご参加された場合で、無料期間を経て正規会員に移行された際には…。

以下を特典としてつけさせて頂きます。

【特典1】会員専用特設ページの観覧

会員ページは、パソコンからでも携帯からでもご覧になれます。また、会員ページは「最新情報」「収支報告」「動画サポート」「Q&A」「問い合わせ」等のページがあり、結果含む情報、今後の展開等を情報共有、シェアして参ります。

※月初めにパスワードを変更します。

【特典2】専用サポートデスクの設置

メールにて、質問を随時受け付け、ご回答させて頂きます。基礎的なことから、自動売買のことなど、基本的には何を聞いて頂いても構いません。

※ただしロジックの公開、ソフトの販売、などは致しません。

目安として36時間以内にメール返信するよういたします。

【特典3】システムトレード学習セミナー

このコンテンツは、本ロジック開発者が、一昨年に証券会社の社内教育のため百万円以上を頂いて行った、システムトレードスキル習得セミナーの内容をアレンジしたものです。

逆を返せば、証券会社に依頼されるぐらい、彼はシステムトレードには精通している。ということです。こちらを惜しげも無く、全て公開させて頂きます。
※ランダムメール配信となります。
【コンテンツ内容】
●売買ストラテジーの種類とその組合せ [アイデア] x [方向] x [時間軸]
・アイデア
1.ファンダメンタルズ
2.テクニカル
3.パターン
4.アノマリー
5.金利・配当
・方向
1.トレンドフォロー (順張り)
2.リバーサル (逆張り)
・時間軸
1.スキャルピング
2.デイトレ
3.スウィング
4.長期
●戦略デザイン
・ストラテジーを構築する手順
1) 軸となるアイデアを決定する
2) フィルタリングを行なう
3) バックテスト
4) チューニング
●エキスパート戦略とジェネリック戦略
●バックテストとの付き合い方
1) バックテスト
2) ランダムテスト
3) フォワードテスト
■ポートフォリオの構築
●ユニット制の導入
ポートフォリオをいきなり組むのではなく、ユニットという単位を用いて、 ストラテジーを取りまとめて、ユニットに特性を持たせる
●ユニットの特徴付け
1) 上げ相場に強いユニット
2) 下げ相場に強いユニット
3) 利益追求型のユニット
4) 安定志向のユニット
●ポートフォリオの組成
ユニットが出来上がったら、複数のユニットを取りまとめるポートフォリオを組成する
■リスク管理
●リスクと利益と、バランス感覚
●広義なリスク管理と、狭義なリスク管理
●注目するべきリスク指標
1) リスク・ボリューム
2) リスク・リワード・レシオ
3) 最大ドローダウン
4) 最長ドローダウン期間
5) 想定ドローダウン回復期間の算出
■資金管理
●運用資金と余裕資金
■マインド・セット
●開発時のマインドセット
●運用時のマインドコントロール
■実運用
●金額での停止ルール、月単位の停止
ストラテジー単位の停止、ユニット単位の停止
●時間軸での停止ルール、月単位の停止
ストラテジー単位の停止、ユニット単位の停止
●運用の停止、退場と再起
■学習の仕方
●投資と投機、そしてギャンブル
●現代ポートフォリオ理論
●本質的価値と時間価値

【特典4】当社主催セミナーへの無料招待。

会員になられた方は、当社主催にて不定期に行う投資セミナーへ、「無料招待」させて頂きます。 会員さんのみのシークレットセミナーで、一般の参加は一切できません。内容は多岐に渡りますが、開催が決定した場合、都度、随時ご連絡をさせて頂きます。 なお、今回のシステムトレーダーさんも当初は、名前など明かさない。という約束でしたが、 「セミナーなども行う」という契約となりましたので、時期を見てセミナーも開催する予定です。

【特典5】当社ファンドへの優先出資権利

ご存じのように、当社のファンドは一般募集は一切行っていなく、完全に会員さん内限定での出資募集となります。よって、ファンドを組成する場合はいち早くご案内をさせて頂きます。

【特典6】海外分散投資、優良投資案件のご案内。

海外には、日本にはない素晴らしい投資案件がいくつもあります。渡部の場合は、日本の投助言会社の役員ということで、自社は勿論、国内の金融商品には投資しずらい環境にあることから、個人的には海外の有数の投資案件に、分散投資をしております。 そう言ったものも会員さんには随時シェアしていくようにしていきます。

ここで、今まで頂きましたQ&Aを記載してみたいと思います。

※取引口座について

Q:本会員になったときにはGMOクリック証券を利用するとのことですが、設定すれば自動売買機能がある、ということでの理由でしょうか?

A:はい、本会員になられた場合は、自動売買となります。※対応証券会社は、GMOクリック証券(先物OP口座)となります。また、当社管理サーバーを使用しますので、お客様の方のパソコンをつけっぱなし。といったことも必要ございません。文字通り、完全な自動売買。に移行します。このスキーム自体、真似ができるところはそうはない。と自負しております。

Q:GMOクリック証券の口座開設がまだなのですが、大丈夫でしょうか?

A:「Solid225」は、GMOクリック証券の口座(先物OP口座)が開設され、資金の送金と先物OP口座へ資金振替ができた時点以降、いつからでも自由にスタートできますので、ご安心ください。

Q:取引状況や結果はどのように確認できますか?

A:GMOクリック証券のホームページからログインして、「先物・OP」-「注文・約定一覧」をクリックすれば、確認できます。 また、現在のポジションは「建玉一覧」を、残高は「余力確認」をクリックすれば確認できます。 なおGMOクリック証券の場合、重複ログインが可能なので、自動売買実行中に確認を行っても問題ありません。

Q:取引結果をメールで受け取ることはできますか?

A:はい。GMOクリック証券のマイページから設定すれば、GMOクリック証券から約定通知メールをリアルタイムで受け取ることができます。 なお、受信メールアドレスは2個まで設定できます。

Q:手数料はいくらですか?

A:日経225mini(ミニ)1枚につき、売買(往復)78円です。

Q:証拠金はいくら使用しますか?

A:こちらをご覧ください。
https://www.click-sec.com/corp/guide/fuop/rule/rule_op.html#shokokin
日経225mini(ミニ)の場合、1枚につき、こちらの数字の120倍になります。
週単位で変動します。
http://www.ose.or.jp/market/about_trading/span_parameter_setting

※自動売買について

Q:自動売買の設定は、パソコンの初心者でも大丈夫でしょうか?

A:設定は非常に簡単で、マニュアルも準備しますが、マニュアルが必要ないほど易しいので、ご心配の必要はないかと思います。

Q:有料化後の自動売買はどの程度自動になるか具体的に教えてください。

A:自動売買の設定は、下記の通りになります。
・登録されたメールアドレス宛に、「Solid225」の自動売買設定のためのWebページのURLをお送りします。
・そちらから、ご自分のメールアドレスを入れて認証を行います。
・続けて、ログインパスワードやGMOクリック証券の口座情報等を登録します。
・取引設定情報(取引枚数等)を設定し、自動売買をONにします。
あとは、何もしなくても、サーバーから自動的に発注を行い、自動売買が行われます。
会員様のPCはオフにしても大丈夫です。毎日の操作は特に必要ありません。

Q:自動売買になった際、Macから操作することになるのですが、可能でしょうか?

A:自動売買の設定は、Webからの操作となりますので、Macからでも大丈夫です。携帯、スマホ等も対応しております。

Q:正会員になり自動売買をする場合、「Solid225」とプロフィットバイナリーの両方を利用することは可能なのでしょうか?

A:はい、可能です。GMOクリック証券の場合、重複ログインも問題になりません。
なお、Solid225では、仮想PC(VPS)をご利用になることなく、弊社管理サーバー型で、一括して稼働を行いますので、お客さまのPCでの稼働やVPSのご利用は不要です。※「プロフィットバイナリー」とは、当社別サービスです。

Q:ストップ注文は入らないのでしょうか?

A:システムで値段を監視しており、ストップの値段(BASICでは±400円、NIGHTでは±200円)に達した時点で、成り行きで損切り注文を発注します。GMOクリック証券の場合、返済(決済)注文は1つしか発注できないため、逆指値注文ではなく、引けの返済注文を発注するようにしています。

Q:手動売買との併用はできないとのことですが、日経225先物オプションだけの手動売買も不可ですか?

A:「Solid225」は、日経225先物の手動売買との併用はできませんが、日経225先物オプションとの手動売買の併用は可能です。

※取引方式について

Q:今回の取引方式は、単なる寄り引けとは違いますが、これに関しては何か意味があるのでしょうか?

A:今回の自動売買の大きな特徴の1つは、まさに「寄り引け+日中(11時)での売買」というところにございまして、従来よくある「寄り引け」だけですと、日によってどうしても一本調子なトレードになりがちですが、11時に1回、エントリー&決済を挟むことによって、1日の相場を2つに分け、より柔軟に対応することができ、結果、パフォーマンスが向上。の要因になっております。
また、そこに、数年間の研究期間と実運用を経ての、ロジック、ユニットの考え方がプラスされ、より安定した運用成績を出すことができております。

Q:ロスカットの設定はありますか?

A:はい。保険的な意味合いで、BASICでは±400円、NIGHTでは±200円となっております。自動売買になった場合は、自動的に設定されます。

Q:サインがない日(見送り)もありますでしょうか?

A:はい。まれに。ですがございます。

Q:日経225miniの売買は、「直近限月(翌月」「中心限月(ラージと同じ)」のどちらになりますでしょうか?

A:取引量が一番多い「中心限月(ラージと同じ)」となります。日経225miniの場合も、「ラージの直近限月と同じ限月(3,6,9,12月)」が自動的に選択されます。

※成績について

Q:会員が増えると、マーケット・インパクトにより、Solid225での利益が減少したりすることはないですか?

A:結論としては、参加者の増加が利益の縮小につながるような影響が極力ないように設計されており、ご心配の必要はあまりないようになっております。詳しくは少々長いですが下記の通りです。
1)注文方式
まず、注文方式に工夫をしています。基本的な注文方式を、板寄せ方式注文(寄り付きと引け)と、指値に限定しました。(指値が長時間約定しない場合は、成り行きに切り替えます(12:30など))
2)市場の大きさ
FXに比べると小さくはありますが、基本的には機関投資家の市場であり、流動性とボリュームは十分大きい市場です。本システムを用いて、全員が一括で注文を出しても十分に吸収できる市場サイズです。個別株やバイナリーオプションに比べれば、間違いなく大きな市場です。トレーダーも多く、狭所的に見ればうまく相殺されると考えられます。
3)利用システムの分散
同一時間での同一注文の集中を低減させるためもあり、近日中に、複数のシステム(売買ロジック)を用意する予定です。その中からお客様が個々にシステムを選ぶことができるようになります。もちろん推奨システムを明示しますが、選択が広がることにより、注文もある程度バラけることが期待されます。
4)マーケット・インパクトの監視
最後に、インパクトの監視を随時おこないます。全体の発注枚数を日々監視しながら、「Solid225」以外からの注文数とのバランスを取る予定です。
なお、市場形態から見ると、日経225先物市場は、あくまで証券仲介しているに過ぎないため、サーバー負荷を与えない限り、取引内容は黙認されているのが現状で、バイナリーオプションでの完売のような状況は通常見られません。

Q:日中に売買を行うと、スリッページの影響が出ると思いますが?

A:成り行き注文ですと、仰る通りスリッページの影響が出てしまいます。しかし「Solid225」は自動売買に移行した場合、成り行き注文ではなく、11時に指値注文(売買同値)を行います。なお11時の指値注文が12時半まで約定しなかった場合、成り行き注文に変更して約定させます。
ほとんどの場合、11時の指値の値段で約定しますが、稀に、12時半まで約定せずに、成り行き注文になります。結果的には、スリッページと比較して影響は軽微と見込まれます。(取引履歴を公開している3ヵ月間では3回でした)

※取引設定と結果について

Q:口座にいくらある時に、自動売買の設定で、何セットと設定すればいいですか?

A:まず、元金30万円について「資金1単位」と計算します。
元金(万円)÷30の答えが、資金の単位数となります。
(小数点以下、切り捨てか四捨五入をして下さい)
資金1単位の時に、自動売買の設定画面で「1セット」をセットします。
資金N単位の時に、自動売買の設定画面で「Nセット」をセットします。
これが推奨設定です。

Q:注文は何枚が入りますか?

A:「1セット」が設定されている時、日経225miniの1、2、3枚の注文が入ります。
「2セット」が設定されている時、日経225miniの2、4、6枚の注文が入ります。
以下同様です。

Q:利益はいくら期待できますか?

A:資金1単位につき、1カ月で3万円の利益を想定しているシステムです。つまり月の利益は10%を想定しています(もちろん実際の結果は想定から上下します)。
資金60万円であれば、「資金2単位」に該当しますので、月の利益は6万円、月会費を差引いて2万円が残るという想定です。
資金150万円であれば、「資金5単位」に該当しますので、月の利益は15万円、月会費を差引いて11万円が残るという想定です。

Q:ラージは取引できますか?

A:当初は、日経225mini(ミニ)だけとさせて頂きます。
例えば元金300万円(資金10単位)の時は、10セットと設定して下さい。

Q:例えば証拠金が10万円しか入っておらず、2枚しかミニが建てられない時に、10セットというように設定したとしたら、売買はどのように行われるのでしょうか?2枚だけ購入でしょうか。それとも、1枚も買わないのでしょうか。

A:その場合は、1枚も買われません。10枚(または20枚、30枚)の注文を行おうとしますが、証拠金不足で、注文不可という結果になります。

Q:セット数はいつでも変更できますか?

A:誤作動を防ぐため、建玉がない時に変更を行って下さい。

※その他の設定について

Q:携帯からも設定画面へのログインと設定はできますか?

A:基本的にはできるように設計していますが、全ての携帯で動作保証をしている訳ではありません。例えば、NTTドコモのガラケーと呼ばれる携帯については、うまくログインができないようです。現在非対応の機種への対応は、徐々におこなっていく方針ですので、お待ち下さればと思います。

Q:携帯でもメールを受信したいので、携帯アドレスも追加で登録したいのですが?

A:「Solid225」の設定画面より、追加メールアドレスを1個追加できるようになっています。

Q:情報漏洩については、どのような対策がされていますか?

A:下記の対策を行っております。
◆サーバー管理  サーバー運営を社内におかず、専門のサーバー管理会社と契約、運営委託しています。不正なアクセス、ハッキングがあった場合も、サーバー会社が常時監視する仕組みを有しています。

◆体制  一部のシステム管理者のみが、個人情報データにアクセスできます。個人情報流出の多くの原因が、データにアクセスできる者からの流出です。そのため、管理者の中でも最高権限がある者しかお客様のデータに触れられないようにしています。

◆通信の暗号化  SSL通信と呼ばれる、お客様PCとサーバー間の通信を暗号化する契約を行っています。通信レベルにおいても漏れないような技術を導入しています。

◆プログラムのセキュリティー・ホール  日々プログラムのバージョンアップをチェックし、随時メンテナンスを行っています。委託しているサーバー運営会社がメンテナンスを行うこともあり、弊社がメンテンスを行う場合もあります。  メンテンスを予定する場合、事前にご連絡致します。

b

今回、このシステムトレーダーさんからコメントを頂きましたので、ここに公開したいと思います。

※いきなり話し始めたようなコメントですが、原文ですのでご了承ください。

こんにちは。

この度は、無料体験へのご参加をご検討頂き、誠にありがとうございます

ここで、私の方から、本システムと運用手法について簡単に述べさせて頂きます。

そもそも日経225は、「日中は売り圧力が圧倒的に強く、夜間にその圧力が弱まり買い傾向になる」という市場独特の特性があります。

日中のみの売買になると、どうしても売りに偏り過ぎた組成になります。

それでは、ポートフォリオとして成り立たない投資となるため夜間や超短期なども行い、時間やルールの分散をおこなっています。

日中のみや、単一ルールのシステムに比べますと、一線を引き、安定度を出す違いになっているとも思います。

そもそも、BASIC単体を取っても内部ストラテジーは、15個ほどの複数によって構成されておりますので、ルールなども分散させています。

この一見多いように見える内部ストラテジー数ですが、1つ1つはシンプルなルールが多く、基礎分析にて炙りだされた日経225の市場特性をわずかであっても捉えていくことに特化されています。

今現在の主流は、市場特性を多変量解析を用いて解析、利を出していこうという手法であると思いますが、どちらかというとそれとは異なる手法が取られています。

一般的に、多変量解析を行なうに際して、MetaTraderやTradeStationなどのシミュレータを用いて、テクニカル指標を重ねて右肩上がりの収益源を導きます。多変量解析を用いると、ある程度どのような曲線を用いても、数学的な近似線を導くことができます。

1次元方程式よりも、2次元方程式、2次元方程式よりも、3次元方程式の方が滑らかな曲線を描けます。

より多次元な方程式を用いれば、より滑らかな曲線を描けますので、究極的に言えば、日経225の日足チャートと完全一致した曲線だって導くことができます。

テクニカル指標を理由もなく重ねるということは、この意味のない最適化を無意識にでもおこなってしまう危険性が高いのです。

このような危険性を排除するためにも、基礎分析を重視し、市場自体の特徴を捉えることに重きを置いています。

そもそも日経225先物における市場特徴とはなんなのか?

それは先物市場ということに由来します。

先物市場は原資上のシステマティック・リスクを回避するために存在する市場です。

私達は、このシステマティック・リスクを請け負うことにより収益をあげます。

この請負契約は保険に近いものがあり、私達一人一人が保険屋になることによりビジネスを成り立たせています。その契約に対して、先物売買取引を行なっているに過ぎません。

単に過去データを最適化し、売買を行なっているわけではありません。

市場参加者には、自分たちが今どのようなビジネスを行なっているのか、それを理解せずにトレードを行なっている方が多すぎます。純然たるビジネスにて市場に参加していますので、原価も存在しますと、利益率も存在します。

原価も手数料ということだけではなく、損失トレードという一般ビジネスとは異なる考え方であるため、理解し難いところにありますが、ビジネスではあるのです。

アルバイト感覚で参加される方も多く、結局は短期で辞めて行かれることが多いのも先物市場参加者の特徴です。

私からすれば、チャートを弄って過去データを最適化するだけの間は、アルバイトやギャンブラーと大して変わりません。

本会員になっていただいた際には、私達の扱うビジネス本質を理解していただくと共に、利益を共有できたらと思います。

尚、サービスの結果、状況としては、今現在、月平均237円にて推移しており、システム的には設計値の300円/月に近い数値を示しています。

長期間運用することにより設計上の数値に収束してきます。

その為、もう少し上を目指せる余裕はありそうです。

バックテスト・フォワードテストなどの数値と、実運用の数値に乖離が大きいシステムが多い中では、Solid225は、サービス開始以降もうまく機能しているとは考えます。

日経225以外も含めて複数のシステムを運用していますが、ここ数年でも安定感があるシステムですので、今後もこの成績を期待はできそうです。

それでも、システムは3ヶ月単位でのプラス収束を期待したものですので、単月や日々の損益では有効性を判断出来ません。

損失を出した場合こそ期待値が上昇しているため、損失状態で投資を止めてしまうことは最終的には不利に働きます。

よく商品の特性をご理解をいただきました上、ご検討いただけましたら幸いです。

また、「3ヶ月でのプラス収束」はサービス開始後も機能しており、期待値(300円/月)も近い数値を出しています。

機能しているものに投資する、その資金投下比率をあげるというのも、投資とうまく付き合っていくことだと思いますので、ぜひこの期に投資対象としてご検討いただけますと幸いです。

皆様と利益の共有ができることが実現できましたら、これほど嬉しいことはありません。

最後に、今現在はシグナルのみの受信にて、複雑なシナリオを手動にて発注していることと思われます。

ただ、これもSolid225サービスの大きな利点の1つである、自動発注サービスも提供しています。

収益の大きなところを稼ぐ、【BASIC】【NIGHT】は完全自動化されていますので、こちらもご期待いただけたらと思います。

はい。以上、今回の配信、サービスの手順などを一通りお伝えしてきましたが、なにはともあれ、実際にあなたの肌で体験して頂き、どのようなものか様子を見て頂き、そのうえで、必要であれば、有償版をお申し込みなどをご検討頂ければと思います。

なお、募集の期間は、3月1日から3月4日までとし、翌5日より実際の無料配信。 とさせて頂く予定です。

とさせて頂く予定です。

ということで、今回のこのサービス「Solid225」は、過去実績を見ても、安定した利益を渡部さんに今後お返しできるものと自負しておりますし、当然、絶対はない相場であっても、自信はもちろんありますが、

実際、そんなことは言うだけであれば、誰でもいくらでも言えると思いますので…、是非、それが本物かどうか?今回も「無料期間」を設けておりますので、食わず嫌いはせず、是非、無料にて体験して頂き、ご自身の目でお確かめ頂き、もろもろ感じた上で、ご自分の資産の運用にお使いになりたい場合は、引き続きサービスを受けていただければ。

と思うところでございます。

※自分には合わないな。と思ったら無料期間で終了して頂ければよいと思います。

それでは、ご希望の場合は以下よりお知らせ頂ければと思います。

今回公開したのは全て実運用データですので、基本、必要ないと思いますが、念のため、今回のロジックでバックテストした結果を最後に付け加えておきますので、ご参考までご活用下さい。

・最高3枚という設定で、下記の結果です。
テスト期間:2007/1〜2012/3(5年3カ月)
通算利益:3,579,150円
最大ドローダウン:144,084円
想定元金:30万円
平均年利:239%(100万円→1年後に339万円)

詳細は→ http://www.progressmind.co.jp/225yorihike/back.pdf

※このバックテストでは、スリップページは考慮されていません(手数料は差し引き済)ので、実際の売買での利益は、上記の6〜7割と考えるのが無難です。

※彼は実運用の際、安全第一の堅実バージョンで運用しておりましたが、このバックテストのロジックは、それよりも多少利益重視のロジックとなっております。今回の配信は、このロジックを基本として行います。つまり、300万円スタートとしますと、3年半後には2,650万円ですので、元金が8.8倍になった。ということも意味します。

この配信は、先に申し上げたとおり、「完全無料」でお試しできます。

よって、おそらく、このページに辿りついたほとんどの方は、申込を希望すると思います。(それだけの内容をご提供できると自負してます。)

ですので、あまりにも申し込み人数が多い場合は、予定の時期を無視して締め切る場合があります。よって、少しでも興味がありましたら、今すぐ無料配信にエントリーしておくことをお勧めしておきます。

それでは、あなたと一緒に投資で潤って、そして何より今以上により良い人生を送っていけること。ホント、心より楽しみにしております。

最後までお読み頂きありがとうございました。

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